今回も、Ferrari F355 車検 御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待に沿えるメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F355 車検 チェックの為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

これより随時、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

F355 車検チェックの為の分解開始です。

分解後まず最初にFerrari純正 車両診断テスターSD2でのチェックより開始です

エンジン細部のクリアランスもチェックさせて頂いて参ります。

全てのチェックも完了させて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ベストなメンテナンス箇所個所決定させて頂きましたので、早速、実作業に入らせて頂く為、再度リフトセクションへと移動させて頂きました。

Ferrari F355まず、タイミングベルト タイミングベルトテンショナーベアリング 油圧式テンショナー ウオータポンプオーバーホール実施の為、エンジン脱着より開始させて頂いております。

まず、各補器類よりの脱着を慎重に作業を進めさせて頂いて参ります。

エンジン脱着に際しての下準備もほぼ完了です。

細かなチェックやクリアランスチェックなどの実施完了後、エンジン脱着開始です。

弊社で完備させて頂いております、Ferrariエンジン脱着専用の油圧式エンジンリフトを使用しエンジンを脱着させて頂きます。

このリフトをセットする事によりサブフレームなどに一切、傷が付かずまた、載降時にも車両に接触せずより繊細にエンジンを降ろす事が出来ます。

さて、エンジン脱着開始です。

マシンより脱着完了の現状のエンジンの画像です。

これより、分解前に1度 エンジンやミッションなどに付着致しております細かな砂や塵などを全てクリーニング実施させて頂き分解開始です。

こちらは、クリーニング実施前のエンジンフロントからの画像です。

タイミングケース内部よりオイル漏れが発生しているアップ画像です。

エンジン左バンクの現状の画像。

続いて右バンクの画像。

Lamborghini ディアブロ SV  クラッチ不良 フロントセクション板金ペイント 及びマイスターチェック 弊社へと、ご依頼誠に有り難う御座います。

ご期待にお答えさせて頂けますメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

弊社4tフルフラットボデー積載車にてお引取りさせて頂き、只今 弊社4tが帰って参りました。

只今よりファクトリーにLamborghini ディアブロ SV  入庫させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

弊社 特別プログラム マイスターチェック実施の為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

マイスターチェックの第1段階の項目、ランボルギーニ純正 車両診断テスターにて、車両の現状の状態をコンピューター上で把握させて頂いてまいります。

フロント少し痛々しいですが、チェック完了後、お見積もり段階の間に、弊社の信頼できるパートナーの下でフロントセクションの板金ペイントを実施させて頂きます。

宜しくお願い申し上げます。

特別プログラム マイスターチェック実施、第1段階の項目、ランボルギーニ純正 車両診断テスターにて、車両の現状の状態をコンピューター上で把握させて頂いてまいります。

こちらの画像は、車両と交信開始の最初のランボルギーニ純正 車両診断テスター トップページです。

このページよりモデルや、年式、ミッョンが、eギヤーか、6速ミッションか、などの項目を選び出します。

エンジンをスタート。

ランボルギーニ ディアブロ SVと、ランボルギーニ純正 車両診断テスター交信開始です。

マイスターチェック最初の項目の、ランボルギーニ純正 車両診断テスターにて、車両と交信させて頂き、各部のERRORコードの読み出しや、各部の作動状況のチェックを開始させて頂きます。

ERRORコードが入力されていないからOKと言うチェックでは、本当の車両の現在の状況は把握が出来ません。

各パーツや、センサーの作動状況や、エレクトロニクスの波形の状態、指定範囲内で全て起動しているかどうか。
範囲内でも、そろそろ範囲外に達しそうな箇所が有るかどうか、などなど…….
全てをチェックさせて頂き、車両の現状の状態を把握します。
このチェックにより未然に高額な修理を免れられる場合も多々有ります。

こちらのランボルギーニ純正 車両診断テスターの画像は、すでにERRORコードのチェックを済ませ、現状の車両のパラメーターのチェック画面に入らせて頂いております。

ランボルギーニ純正 車両診断テスターにて、車両ECUのトラブルコードのチェック及び車両全体の各部のエレクトロニクスや、作動状況の確認完了させて頂きました。

続いて、次の項目の年数的、指定交換パーツ 走行距離的、指定交換パーツ、また、使用状況下による各部のチェック、Lamborghini ディアブロ SV  の傾向的不具合箇所のチェック及び計測に入らせて頂きます。

こちらの画像は、フロントショックブッシュが完全に切れてしまい変形致しております画像です。

続いて、足回りのブッシュの画像です。

ブッシュラバーの亀裂がかなり入ってしまっており、走行時の車両の挙動が不自然な動きをしてしまいます箇所です。

ステアリングギヤボックスよりのオイル漏れが発生致しており、漏れたオイルが風圧でフロアーに付着致しております。

こちらは、オイルが風圧で付着致しておりますフロアーの画像です。

続いて、ミッションからのオイル漏れの状態です。

ランボルギーニは、Ferrariと違い、タイミングチェーンでの駆動です。

こちらは、タイミングチェーンに張力を保つ為のテンショナーからのオイル漏れの状態です。

この度は、アウディ S8エキゾースト ワンオフ製作御依頼誠に有り難う御座います。

ご期待に沿えますエキゾーストシステム製作させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

おはよう御座います。

Lamborghini ガヤルド Eギヤーマイスターチェック 及び車検のご依頼誠に有り難う御座います。

ご期待にお答えさせて頂けますメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

弊社4tフルフラットボデー積載車にて御引取り賜り、帰って参りました。

只今、Lamborghini ガヤルド Eギヤーファクトリーに入庫させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

おはよう御座います。

マイスターチェック 及び車検チェック開始の為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

分解後まず最初にLamborghini純正 車両診断テスター最新バージョンでチェック開始です。

ERRORコードのチェクをまず最初に行い、そこからLamborghini純正 車両診断テスター最新バージョンを100%駆使し各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

随時必要な個所は、テスター内容をファクトリーから無線でオフィスとつないでおり、プリントアウトさせて頂きます。

この内容は全てオーナー様にお渡しさせて頂きます。

この作業により内部の隠れた不良直前の個所などを確認出来トラブルを未然に防ぐ事が可能です。

これより、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

年数的、指定交換パーツ 走行距離的、指定交換パーツ、また、Lamborghini ガヤルド 使用状況下による傾向的不具合箇所の120項目に及ぶチェック及び計測に入らせて頂きます。

こちらのLamborghini ガヤルド Eギヤー は機関の非常に車両コンディションが良いガヤルドです。

全てのチェックも完了させて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しましたので実作業に入らせて頂きます。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

非常にコンディションの良いLamborghini ガヤルド Eギヤー。

まず、レーシングキャタライザーから装着開始です。

純正の巨大な左右のキャタライザー。

これだけでもかなりの重量です!!

純正の巨大な左右のキャタライザー〜レーシングキャタライザーへ変更完了です。

続いて各部 油脂類の交換作業へと随時入らせて頂きます。

エンジンや、エンジンルームのクリーニングも実施させて頂き各カバーリング類も装着させて頂きました。

只今よりフルアライメントの測定及び、調整作業に入らせて頂きます。

フルアライメントの測定及び、調整作業に入らせて頂いております。

今回のLamborghini ガヤルド Eギヤー 車高ノーマルですので、指定基準値へのセットです。

フルアライメントの測定及び、調整も終わり、只今各部の最終チェック及び、フロアーまた、サスペンション、ブレーキシステム、4輪フェンダー内部のクリーニングも完了です。

こちらの画像は、フロント右フェンダー内部のクリーニング完了の画像です。

[…]

いつもお世話になります。

御依頼頂いておりますFerrari 512M ケーニッヒ ボデーへモデファイ 右リヤーフェンダーほぼ完了致しましたので、本日 仮付けに入らせて頂いております。インナーフェンダー側の加工も完了です。

フロント側からの画像です。

続いて、追加御依頼頂きました、インテーク ダクトの加工もほぼ完了し後は、各部アールを付けていく最終仕上げに入らせて頂きます。

僕のコンプリート710PSから、高さや幅なども計測し全く同じに製作致しました。

ダクト エンドの盛り上がりもキッチリ製作致しました!!

フロント フェンダーからのながれです。

ケーニッヒ コンペティションエボリューション用フロントバンバースポイラーも装着完了です。

リヤー左 フェンダーは、右と全く同じに加工 製作致して参ります。大体の仮付けは、完了いたしておりますので、ダクト及びインナーフェンダーの加工を残すのみです。

左リヤーフェンダーもほぼ完成致しました。

サイドからの画像です。

本日、車輌 公認取得の為の打ち合わせ完了致しました。

これより、各部の本付け作業、及びペンント施工させて頂き、陸運局へと、最終公認取得に向け作業開始させて頂きます。

各部の本付け作業、及びペンント施工の為、弊社の信頼の出来るパートナーの下へと只今より搬送させて頂きます。

もう1カット

Ferrari 512M 弊社の信頼の出来るパートナーの下で、各部の細かなチリ合わせなどが、ほぼ完了いたしております。

この迫力!!

リヤーからの画像です。

今回は、USEDでご購入頂きましたLamborghini ディアブロ エキゾースト加工 取り付けのご依頼誠に有り難う御座います。

角度などもバッチリ良い位置に加工セットし直し、ご期待にお答え出来る装着させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

装着されておりましたエキゾースト。

社外品のサイレンサーやはりダブル出しになっていましたエキゾースト細過ぎで綺麗に排気が抜けていませんでした。

今回装着させて頂きますエキゾースト。

一度仮付けさせて頂き、角度調整な度を決めさせて頂いて参ります。

エキマニからの角度調整完了させて頂き装着完了です。

続いてテールエンドのサイレンサーも角度調整させて頂きながら加工製作に入らせて頂きます。

サイレンサーを一番良い位置に装着する為、テールパイプ製作開始です。

サイレンサーこのクリアランスと角度が1番似合いますので、この角度で決定です。

リヤーパイプも製作完了しステンを溶接で巻いていきます。

本溶接終了致しましたエキゾーストパイピングです。

輪切りで製作させて頂いたパイピング 各溶接部分も綺麗なフィニッシュです。

加工させて頂きましたエキゾースト装着完了です。

ご期待通り、非常に乾いた高音のエキゾースト音がアイドリングから高回転まで綺麗に奏でるエキゾーストです。

音量も以前とは全く違いディアブロらしいかなりの音量に変化致しました!!

今回も御依頼誠に有り難う御座いました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

今回も御依頼誠に有り難う御座います。

ご期待にお答え出来るメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

現車より取り外させて頂きました360ノーマルのサスペンションです。

クワンタムレーシングサスペンション フロント組込み完了です。

続いて、リヤーの組込みに入らせて頂いております。

車高のセットも組込み時に行わせて頂きます。

今からフロントリフティング用のコンプレッサーと、タンクを装着する為、ベースを製作しま〜す!!

とっ思いきや、フロントラッゲージオーディオだらけ!!
これは、いけません!!っと言うより、いけてませんね〜(笑)

Ferrariにオーディオは似合いません(笑)
これでは、カレイどころか金目鯛に変身しますよ!!

凄く外したい心境です(爆)!!

フロントリフティング用のコンプレッサーと、タンクを装着する為のベースを型から起こし形状決まりました。

只今、型に合わせアルミプレートより部材を切り出し中で〜す。

カッコ良く付けますよ。

アルミプレートより部材を切り出したパーツをベース型どうりにアルゴン溶接していきます。

溶接完了のベースです。

ここからリフティング用のコンプレッサーと、タンク装着の為の加工を施していきます。

フロントラッゲージにリフティング用のコンプレッサーと、タンク装着と同時にインテリア内部にも上下用スイッチを取り付けて行きます。

アルミパネルでステーを製作させて頂き、インテリア内部の隠れた箇所に上下用スイッチを取り付け完了です。

弊社が只今製作させて頂いておりますFIA競技車両の360GT仕様のフロントバンバーASSYとリヤーウイング及びミラー来年1月半ば1ロット目が仕上がります。

それに合わせリフティング用のコンプレッサーと、タンクも装着させて頂いております。

さて、装着も完了し、テストランもバッチリOKです。

こちらの画像が、今回装着させて頂きましたリフトキットをアップした状態です。

フロント約3秒程度で約3〜4cmリフトアップ致します。

各部や、外装 内装の最終仕上げも完了し、只今弊社4tフルフラットボデー積載車にて出発させて頂きました。

いつも御依頼誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

フェラーリ 360 モデナ

みなさん!! ゚*。(o’∀’)b。*゚こんにちは♪ 12月のナイト・ウルフは5台のお車が参加下さいました♪ 寒い中 有難うございました*・.。ヽ(^▽^)人(^▽^)ノ。.・*。. 気心知れた皆さんと楽しくお喋りしていました☆

ディアブロのNさんです(*’▽’)ノ

チビッコも参加でーす☆ CHU〜☆☆-(^ε^*)

360のYさんです(*^ー^*)♪

355のYさんですo(≧▽≦)o

575マラネロのTさんですo(^^o)(o^^)o

社長は308ケーニッヒで行きました☆(≧ω≦)人(≧Д≦) 見に来られた人に「本物のケーニッヒですか?」なんて質問されていました☆(●^∀^●)/ 日本国内に2台あるか、ないかという超稀少な「本物」308 ケー二ッヒです♪ ヽ(^▽^)人(^▽^)ノ

今回も、F360 定期点検 御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待に沿えるメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

PS–昨日はお疲れ様でした!!
天候も良くツーリング日和でしたね。
お互い気持ちよく法定速度で走れましたね!!

リヤーからのカット!!

超軽量 角度調整式 ドライカーボン製F360用オリジナルリヤーウイング装着 第1号車

ん〜〜カッコ良すぎ。

弊社オリジナルブランドで只今製作中の360GT仕様のフロントバンバーASSY

(360GT仕様の牽引フックセット これまたカッコ良いんです!!)と、サイドミラー左右も近日仕上がります。

360GT仕様のフロントバンバーASSYは、第1ロットが3セット1月中旬完成予定で〜す。

これまた、1番最初に装着させて頂きますね!!

レーシングマシンそのままで〜す。

乞うご期待!!

F360 定期チェックの為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

これより随時、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

F360 定期チェックの為の分解開始です。

分解後まず最初にFerrari純正 車両診断テスターSD3でのチェックより開始です。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3でのチェックより開始です。

ERRORコードのチェクをまず最初に行い、そこから車両診断テスターSD3を100%駆使し各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

この作業により内部の隠れた不良直前の個所などを確認出来トラブルを未然に防ぐ事が可能です。

続いて各部のチェックを随時進めさせて頂いております。

全てのチェックも完了させて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き御連絡させて頂きます。

宜しくお願い申し上げます。

定期点検お世話になります。
各部チェックさせて頂き、お電話にて詳細お伝えさせて頂き、ご予算の中でベストなメンテナンス箇所、パーツ発注させて頂いております。

パーツ揃い次第、実作業実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しましたので実作業に入らせて頂きます。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

さて、フロントグリルメッシュ加工からの開始です。

爆走に次ぐ爆走で痛みきったフロントインテークグリル。

メッシュグリルもかなりの飛び石でペンントが捲れていますのでリペイントしてからの加工させて頂きます。

今回も、Ferrari 575マラネロ 車検 御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待に沿えるメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari 575マラネロ 車検 チェックの為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

これより随時、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

Ferrari 575マラネロ 車検チェックの為の

まず最初にFerrari純正 車両診断テスター

SD3でのチェックより開始です。

ERRORコードのチェクをまず最初に行い、そこから車両診断テスターSD3を100%駆使し各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

この作業により内部の隠れた不良直前の個所などを確認出来トラブルを未然に防ぐ事が可能です。

これより、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

各部チェックさせて頂き、お電話にて詳細お伝えさせて頂き、ベストなメンテナンス箇所個所決定させて頂きましたので、早速、実作業に入らせて頂いております。

今回車検で御依頼頂きましたFerrari 575マラネロ。

6ヶ月毎、恒にチェック御依頼頂き、メンテナンス実施させて頂いている為、非常に良いコンディションを保たせて頂いております。

今回は、ミッションオイル交換、F1マチックオイル交換や各油脂類の交換、F1マチックの調整で完璧です。

各部の調整を行いながら同時にクリーニングも実施させて頂きます。

こちらは、クリーニング前のフロント右のフェンダー内部や、足回り、ブレーキシステムの状態です。

続いてリヤーの現状の状態。

6ヶ月毎の定期的なチェック時に、いつもクリーニングさせて頂いておりますので、そんなに汚れは付着していませんが、今回もクリーニングさせて頂き、恒に綺麗な状態を保たせて頂きます。

4輪全て、フェンダー内部や、足回り、ブレーキシステムなどの細部までクリーニング完了です。

フロント側の画像です。

続いてリヤーのクリーニング完了の画像です。

恒に綺麗な状態を取り戻させて頂きます。

ホイールに関しましても4輪クリーニング実施致します。

オーナー様が磨き切れないホイール内側のブレーキダストなどもクリーニングさせて頂きます。

クリーニング完了のホイールです。

1つ1つの細かな作業も担当させて頂いておりますメカニックがすべて進めさせて頂きます。

[…]

おはよう御座います。

いつも遠方よりの、御依頼誠に有り難う御座います。

昨日、弊社4tフルフラットボデー積載車にてアストンマーティン ラゴンダ御引取りに伺わせて頂き、深夜ファクトリーに到着致しました。

今回も、ご期待に添えますメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

アストンマーティン ラゴンダ チェックの為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

これより随時、距離及び年数的 指定交換パーツや、現状の車両の状態のチェックへと入らせて頂きます。

アストンマーティン ラゴンダを恒に担当させて頂いております主任メカニックが、只今各部の状態のチェックに入らせて頂いております。

全てのチェックも完了させて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

いつも、遠方からのご依頼 誠に感謝申し上げます。

昨日、御引取りさせて頂き、深夜 弊社4t積載車ファクトリーに到着し、ファクトリーに入庫させて頂いておりました。

只今、ご入庫時のエクステリア インテリアのキズなどのチェックに入らせて頂いております。

随時画像アップさせて頂きますので、今回も宜しくお願い申し上げます。

いつも誠に有り難う御座います。

Ferrari F40 オイル漏れチェックの為、リフトセクションへと、只今移動完了です。

F40は、傾向的 不具合や、弱い箇所及び、燃料系統に持病を持っている車両が非常に多く、特に燃料系統は、ターボ車両の命取りポイントですので、要注意です。

リフトアップさせて頂き、オイル漏れのチェック開始させて頂いております。

オイル漏れの主原因は、カムシャフトシールの劣化によるオイル漏れが発生致しております。

こちらは、エンジン左バンクのオイル漏れの画像です。

右バンクのカムシャフトシールも同様にオイル漏れが発生致しております。

右バンク下の、エアコンコンプレッサーにも、漏れ出したオイルが、こぼれ落ちております。

この状態では、エアコンコンブレッサーのマグネットクラッチのコイル絶縁体が破損し、エアコンコンプレッサーまで不具合が発生致してしまいます。

フロアーの状態です。

左右バンクから漏れ出したエンジンオイルが至る所に付着してしまっております。

この状態では、対油ゴム製 以外のゴムパーツ、エンジンマウントやウオーターホースにエンジンオイルが付着し、ゴムを完全に侵してしまい、2次的 不具合を誘発致してしまいますので、実作業までの間、キッチリクリーニングを施します。

こちらの画像は、左リヤーの足回りブッシュの画像です。

新車時から1度も交換されていないと思われるブッシュ。
経年劣化の為、致し方ないのですが、亀裂の入っているロアアームのブッシュの画像です。

続いて、左アッパーアームのこちらもブッシュの状態です。

この状態では、足回りのポテンシャルの発揮は、ベストなサスペンションを装着していたとしても、土台、骨格部が前後左右に動いてしまいますので、100%のポテンシャルの発揮は難しいと思います。

F40は、ただでさえフルパワーを発揮致しておりますF40はドライバーを選ぶ車両です。

この足回りの状態での高速走行は、通常異常に、危険が伴ってしまうと思います。

フルブッシュの交換により土台、骨格部は、新車時の状態を取戻すことが可能です。

エンジンセクションの画像です。

随時弊社でメンテナンス実施させて頂いており非常に良い状態のエンジン。
随時チェックする事により、より良い状態で車両を保ち、また、前倒しのメンテナンスにより、より一層車両に恒常性を持たせる事が可能です。

随時のチェックを施しておりましても、やはり突発的な不具合が発生するFerrariやランボルギーニ。

やはり、ナンバーが付いたレーシングマシン。

ただ、スーパーカーのプロメカニックに、随時のチェックを施してもらえる車両は、オーナーの言う事を良く聞き入れてくれ、走っても、存分に楽しませてくれますし、見ているだけでも本当に幸せにしてくれる車両。

クルマは、生きていると思います。

可愛がってあげればあげるほど、心豊かにしてくれるマシン。

全箇所で、120項目を超える、チェック箇所。

それ以外でも、各 モデルでの、傾向的不具合の良く発生する箇所などを全てチェックさせて頂きます。

[…]

お世話になります。

Ferrari F348 タイミングベルト交換及び車検ご依頼誠に有り難う御座います。

只今、弊社4tフルフラットボデー積載車にて、御引取りさせて頂きファクトリーに入庫させて頂きました。

ご期待にお答え出来るメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

第1段階の、Ferrari 純正 車両診断テスターでチェックに入ります。

ERRORコードの読み出しや、消去は、このFerrari 純正 車両診断テスターが無いと出来ません。

また、ERRORコードなどの単なる読み出しだけではなく、一番大切なのは、各車両内部のエンジンの情報 各電子機器の作動状況が、規定範囲無いで作動しているかどうかをチェックする事により、未然に多大なトラブルを防ぐ事が可能です。

Ferrari 純正 車両診断テスターSD2とF348のメインコンピューターと交信開始です。

F348 Ferrari社 指定交換パーツのチェック。

各モデル特有の不具合多発箇所。

Ferrari 純正 車両診断テスターSD2での診断結果での各部のチェック。

使用状況による劣化や不具合箇所のチェックに入らせて頂いております。

お打ち合わせさせて頂きました作業内容のパーツが全て揃いましたので只今より実作業に入らせて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F348エンジン脱着作業より開始させて頂きます。

リヤーセクションの分解や、エンジン脱着に伴う作業の実施に入らせて頂いております。

現状のエンジンの状態です。

かなり汚れておりますが、確実に、また完璧なノウハウでメンテナンスと同様に各部のクリーニングも同時に施工させて頂きます。

ポテンシャル同様、見違えるように良い状態を取り戻させて頂きます。

確実に随時作業を進めさせて頂いております。

弊社で完備させて頂いております、Ferrariエンジン脱着専用の油圧式エンジンリフトを使用しエンジンを脱着させて頂きます。

このリフトを使用する事によりサブフレームなどに一切、傷が着きません。

エンジン脱着完了です。

分解前に、作業中パーツに砂や塵などが混入し無い様にクリーニングを実施させて頂きます。

現状の状態の画像です。

エンジンフロント。

エンジン左バンク。

タイミングベルト交換などで数回エンジンは脱着されているはずですが、永年に渡り蓄積された汚れがこびり付いてしまっています。

さて、ケーニッヒ テスタロッサ710PSコンブリート車輌 日本上陸第一号車、3年前フルレストア完成し、同時にケーニッヒ テスタロッサ710PSコンブリートエンジンを弊社で更にピストンより製作し、各部もチューニング実施し(モーテックなどで12連スロットル化なども考えましたが、710PSコンブリート車輌 日本上陸第一号車なので、出るだけオリジナルの状態を残し)完成致しましたが、ようやくエンジンの慣らしも完了し、(エンジン慣らし状態時は、ブースト0.3に抑えていました)各機器をセッティングし全開でのテストランした結果、弊社でチューニングしたエンジンが、パワーが出過ぎ、各部コンプリートエンジンでのパーツでは、キャパシティー不足になっている事が判明し、今回のチューニングエンジンに対応出来るように、更に各パーツ仕様変更し、フルブーストで全開走行出来る様、各部作業開始です。

さて、最初にエンジン慣らしの時には、ブースト0.3に押さえておりましたが、その0.3しかブーストが掛かって無いにも関わらず、ケーニッヒの足回りが完全に役不足で、(フルレストア時、ケーニッヒ社より新品の足回りを輸入し装着した新品です。)今回、クワンタムレーシングで、今回のエンジンパフォーマンスに対応出来る、減推力、バネレート、超 ショートストロークにて、特注製作致しました、足回りより組み込み開始です。通常のテスタロッサのノーマルの足回りより、全長で15センチは、ショートです!!

さて、、パワーが出過ぎ、各部コンプリートエンジンでのパーツでは、キャパシティー不足になっているパーツの1部分。ウエストゲートバルブです。ケーニッヒ コンプリートエンジンには、アルバート製の32パイのウエストゲートがツインで装着されておりますが全く現状のエンジンでは、排気が抜け切らず、今回はHKS製の50パイのウエストゲートバルブを2基装着致します。その為のエキゾーストも製作して参ります。

次に、今回装着致します50パイのウエストゲートバルブを2基装着する為に、エキゾーストマニの製作開始です。

さてさて、エキゾーストマニの製作に入っております。ステン304部材を加工や曲がりを現車合わせで合わせ、製作致しております。

随時製作進んでおります。

こちらは、タービンへと立ち上がる部分です。片バンク2本、左右バンクで合計4本のエキゾーストが有りますが、片バンク2本を集合しターボチャージャーへとエキゾーストを導きます。

集合部分より、ターボチャージャーへのエキゾーストもレイアウトをキッチリ考え、曲げ加工しながら製作致します。

さて、こちらは製作致しました片バンクの集合部分のエキゾーストです。1本のパイプより加工や曲げを入れ製作致します。

TIG溶接部分です。このレベルのTIG溶接を致しますと、磨きを入れれば1本物に見えます。ここまでの高度な技術でTIG溶接が出来る様になるまでは相当ですよ。

こちらは、2-1の集合部分です。全てワンオフ(当然ですが……)TIG溶接部分です。全て弊社のメカニックが外注など一切無しでの製作です。

弊社で行っております、全ての作業、製作、どの様な作業でも外注では納得いくクオリティーのものが出来ないと思いますので、弊社で全ての加工や製作を致します。

弊社のメカニックは、コンピューター解析やエンジン組み込み時の各クリアランスや、各 車輌の傾向的不具合やデーターなどなど…..個々のメカニックの持っているデーターを駆使し日々のお客様への車輌メンテナンスに携わらせて頂いております。それだけ高い能力を皆が持ち合わせ、実践する事により、個々のメカニックが日々お客様の車輌への、ベストメンテナンス意識を持ち、ご要望に確実にお答え出来るメンテナンスをご提供させて頂く様メカニック一同、日々一丸となり邁進させて頂いております。

さて、右バンクのエキゾースト製作開始に入っております。左バンク同様、2-1の集合部分からの製作開始です。

左バンクの取り回しは完了致しておりますが、まだまだウエストゲートバルブの取り付け用のフランジを装着出来る様にエキゾースト加工まだまだ製作して参ります。

右バンクのタービンまでのエキゾーストも仮付け完了です。

今回、各部モデアフイに辺り、ターボチャージャー2基の若干の位置変更も実施致しました。こちらの画像は決定したターボチャージャーの位置がスレ無い様に、冶具を製作しキッチリとした位置に固定致しております。

こちらは、左ターボチャージャーの冶具での固定です。タービンまでのエキゾースト完全に製作した後、この冶具は取り外します。

[…]

いつもメンテナンスご依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待に添えますメンテナンス実施させて頂きますので、今回も宜しくお願い申し上げます。

チェックの為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

第1段階のチェック。
Ferrari 純正 車両診断テスターSD2にて、各部の状態や作動状況をチェックさせて頂いて参ります。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3で、車輌側コンピューター内部のデーターベスへとアクセスし、以前のトラブル箇所を車輌側コンピューターが記憶致しておりますので、各パートごとにチェック致してまいります。

次に、現在進行形のトラブル箇所を車輌側コンピューターから引き出します。

この時点では、まだまだ、初期の初期の状態です。

不良箇所だけでなく、各機器の作動状況などなど色々と各部チェック致して参ります。

続いて、車両の全てのチェック開始です。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3で、車輌側コンピューター内部のデーターベスからの異常な数値の発生している箇所及びその周辺パーツ。

また、Ferrari指定 年数的、経年劣化パーツや、指定走行距離パーツの個々のチェック及び数値の計測。

また、使用状況や、保管状況により車両の状態が違いますので、全てチェックさせて頂きます。

お打ち合わせさせて頂きました作業内容のパーツが全て揃いましたので只今より実作業に入らせて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

前回のメンテナンス時、これからのメンテナンスメニュー作成させて頂き、弊社とオーナー様で持ち合わさせて頂いておりますメニューの中で著しく不具合が進行してしまっている個所を今回集中メンテナンス実施させて頂きます。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3の最新データーでチェックさせて頂き、ピンポイントで絞込み致しました不具合の進行形エロクトロニクスパーツ交換に入らせて頂きます。

最終、再度Ferrari純正 車両診断テスターSD3の最新データーで、過去のデーターの消去及び再度のセットアップを実施させて頂きます。

続いてパワーステアリングのメンテナンスに入らせて頂きます。

355のパワーステアリング関連 実作業進行中です。

パワーステアリング関連ほぼ作業完了です。

分解時 各部のクリーニングも同時に実施させて頂き非常にクリーンな状態を取り戻させて頂きました。

1つ1つのパーツをメカニックが手作業で磨き込んでくれます。

この様な光景は恒にファクトリーで見受けられる光景です。

これもやはりメカニック一人一人のクラフトマンシップの表れでしょう。

前回のメンテナンス終了後、次回のメンテナンスメニュー作成させて頂いておりました中のドライブシャフトブーツ。

左右共に前回のヒビ割れの状態から侵攻が進み今回は、ブーツ交換を実施させて頂きます。

左シャフトブーツの状態。

Ferrariのドライブシャフトブーツは、各モデル 傾向的不具合個所の1つでも有ります。

左は、ヒビ割れからゴムが経年劣化とエキゾーストの熱害により完全に裂けてしまっている状態。

破れた個所より砂などがブーツ内部に多量に入り込み内部のベアリングに傷を付けて最悪ドライブシャフト交換に及んでしまいます。

今回早期発見させて頂きました為、ブーツのみの交換で対応可能です。

[…]

この度は弊社へのメンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

先週、USEDでご購入され 乗り出し前に全てのチェックをしてから……..

と言う事で弊社へ御依頼頂き、ご期待にお答えさせて頂けますメンテナンス実施させて頂きます。

また、ご予算の中で作業チョイスし、今回実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

マイスターチェック開始させて頂きます。

マイスターチェックとは、Ferrari社
指定の使用年数的なパーツ及び走行距離的なパーツを全て計測及びチェックして参ります。
次に個々の使用状況で、車輌の状態が色々御座いますので、車輌状況を全てチェックさせて頂きます。その上で、
上記を含む内容の不良パーツなどを全て洗い出し、その結果内容をお見積もりさせて頂きお客様にお伝えさせて頂きます。
その上でお客様のご予算が御座いますので、ご予算の中で、車輌に2次的な影響を及ぼす箇所などを、私共で
優先順位を考えさせて頂き、ご予算の中で出来る限りのベストメンテナンスをお客様のご了解のもと、作業させて頂きます。
車輌に恒常性を持たせていくメンテナンスを施工させて頂きます。また、マイスターチェックの結果、
広く浅くメンテナンス作業しても、車輌は、今後100%の能力を発揮致しませんのので、ピンポイントで深く一部の箇所
だけを徹底的に作業させて頂く方が車輌には、良いですので広く浅くでは無く一部の箇所を徹底的にメンテナンス
させて頂き、ご予算に合わなかった箇所は、全て納車時に書面にて書き出しお客様と、
私共で2通製作させて頂き、お互いに車輌状況の次のメンテナンス箇所を共有させて頂きます。
また、一番大切なのは、只今の車輌状況がどのようになっているかをお客様が把握して頂きます事が一番
大切な事です。また、次にご入庫頂きました時には、前回の残りの作業を、また、ピンポイントで、作業させて頂き、
最終的に新車状態に出来る限り近かずけさせて頂き、車輌本来の性能を発揮させるのが私共の狙いです。
これが、マイスターチェックの基本内容です。

基本的に、テスターの接続機能の装着されています車輌には、一番最初に車種

にことなりSD1-SD2-SD3の各テスター設備させて頂いておりますので、接続させて頂き、今までのトラブル内容を
車輌本体より読み出しプリントアウトさせて頂き、その内容を今度は多々御座います各機器を使用させて頂き
ピンポイントに絞り込みトラブル内容を的確に搾り出します。また、テスター接続機能ついております車輌また、
テスター接続機能装着されていない車輌も、同等に、次にフェラーリ社
指定の使用年数的なパーツ及び走行距離的なパーツを全て計測及びチェックして参ります。

今回 F360モデナ には、弊社設備させて頂いております、Ferrari純正車輌診断テスターSD2スペシャルバージョンと、Ferrari純正車輌診断テスターSD3が適合致しますが、今回は、Ferrari社の指定ファクトリー以外では、起動いたしませんSD3を使用致して車輌診断開始させて頂きます。

こちらが、Ferrari純正車輌診断テスターSD3の専用アタッシュケースです。

SD3の専用アタッシュケースの中には、各車輌に接続するハーネスや、データーベースが収められており、随時新しい情報や、新型車種が発表された場合、最新のデーターが、Ferrari社より送られて参ります。SD3は、Ferrariと、マセラティーが、両方診断出来る機器です。

さて、Ferrari F360モデナ車輌との交信の為、各機器をセットして参ります。

起動完了です。これで、車輌側コンピューター内部のデーターベスへと通信可能です。

車輌側コンピューター内部のデーターベスへとアクセスし、以前のトラブル箇所を車輌側コンピューターが記憶致しておりますので、各パートごとにチェック致してまいります。

次に、現在進行形のトラブル箇所を車輌側コンピューターから引き出します。

この時点では、まだまだ、初期の初期の状態です。

不良箇所だけでなく、各機器の作動状況などなど色々と各部チェック致して参ります。

Ferrari純正車輌診断テスターSD3での各部の状態も把握させて頂き、不良の御座います、過去の履歴や、現在進行形の不良箇所の単品でのトラブルシューティングに入らせて頂いております。

マイスターチェック完了させて頂き、お電話にて、詳細お伝えさせて頂き、決定させて頂きました作業箇所 パーツ発注させて頂いております。

[…]

この度は遠方よりのご依頼誠に有り難う御座います。只今弊社へ積載車戻って参りました。

只今ご入庫時のエクステリア及びインテリアの傷のチェック及び各部マスキングをさせて頂きます。

随時画像アップさせて頂きますので宜しく御願い申し上げます。

イタリア ランボルギーニ社での最新のデーター更新の為、お時間頂き誠に申し訳御座いませんでした。

ランボルギーニ純正 車両診断テスター 本国ランボルギーニ社より、最新のバージョンに変更され戻って参りました。

こちらがイタリア ランボルギーニ社より戻って参りました、最新のランボルギーニ純正 車両診断テスター 専用のアタッシュです。

アップ画像。

この専用アタッシュに全て揃っております。

こちらは、ランボルギーニの最新のデーターが内蔵されております、ランボルギーニ純正 車両診断テスターです。
最新機種や、現在ラインナップされておりますランボルギーニの最新のデーターが随時送られて参ります。
こちらのランボルギーニ純正 車両診断テスターは、1996y〜最新の車両を全て最新の情報で恒に網羅致します。

さて、最新のデーターで車両と交信開始させて頂いております。

1990y〜1995yまでのランボルギーニは、別途 弊社で完備させて頂いております、ランボルギーニ純正 車両診断テスターで、診断致します。
通常のロードバージョンのテスターと、レースマシン専用の、ランボルギーニ純正 車両診断テスター 2機種を弊社では、完備致しております。

ランボルギーニ純正 車両診断テスター 弊社では、Ferrari同様、全ての車両に対応させて頂けます、3機種を設備致しております。

最新のランボルギーニ純正 車両診断テスターのトップ画像。

最新のランボルギーニ純正 車両診断テスターでERRORコードは、入力されておりませんでした。
続いて、エンジンハンチングの主原因を把握する為、最新のランボルギーニ純正 車両診断テスターをパラメーターメニューに切り替え車両側の各 機器の作動状況をチェック致しましたところ、スロットルの作動が不可解な作動をしていた為、突き詰めてチェック致しましたところ、エレクトロニクス ハーネスに問題が有りました。
ハンチングは、すっかり直りました。

再度、ランボルギーニ純正 車両診断テスターにて、車両と交信開始させて頂き、パラメーターメニューに切り替え車両側の各 機器の作動を確認致しております。

スロットルの作動も正常に戻り、アイドリングも非常に安定致しております。
他の部分に関しましても十二分にチェック致してまいります。

エンジンの状態を色々な状況下からチェックする為、ドライバーズシートから、各回転数や水温、各センサーや補器類の作動状況を、ランボルギーニ純正 車両診断テスターをパラメータ画面で全てチェック致します。

本日、路面ドライ状態でしたのでテストラン完了させて頂きました。
冷間時のアイドリングの不安定な状態も、バッチリ安定するようにさせて頂きました。

テストランのエンジンのピックアップも非常に良い状態に変化致しました。

これより、リフトセクションにて、マイスターチェックに入らせて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

各部、チェック開始させて頂いております。

リフトアップさせて頂き、フロアーからも各部のチエックに入らせて頂いております。

直近、目視での点検では、数点気になる箇所が御座います。

一日の作業を終え、静寂したファクトリー内を掃除、整理整頓をし仕事は終わります。

ファクトリーにオイルがこぼれているなんて許されないことなんです。
オイルがこぼれていては、お預りしているお車を汚してしまうことになるのです。

『掃除をきちんとできない者に良い整備はできない』という考えが社長の中にあり、25年メカニックとしてそれを実践してきた社長の意思を、今はメカニックの皆が受け継いでいるのです。

高いスキルと“志”を持ったメカニック達は、決して妥協を許しません。

《生きた車》にしてオーナー様の元へお返しする。
それがメカニック一人、一人の思いであり実践していることなのです。

テスターでの原因究明・追跡から実作業、最終仕上げに至るまで一人の担当メカニックが1台のお車を担当します。
責任を持って生き返らせているのです。

皆さん、本来のポテンシャルを発揮できていないフェラーリが蔓延していると思いませんか….
車とオーナーが可哀想過ぎます。

弊社Webサイト、Maintenance(メンテナンス)カテゴリーを是非ご覧下さい。

今日は、オフィスを紹介します。

女性スタッフが2名、接客・電話対応等させて頂いております。
奥のモニターに囲まれているのは社長のデスクです。
その後ろが、社長のガレージとなっています。

『オタクの部屋』と言われるだけあって、フェラーリとF1に関する超レアなグッズが並んでいます。

オフィス内には、ご購入頂けるグッズやパーツもあり、手にとってご覧頂けます。

続いてファクトリーの様子です。

ご依頼を頂き、ご入庫しているお車です。
万全のセキュリティーのもとお預りしております。
オーナー様の大切なお車ですので、一般の方のファクトリー内への立ち入りはお断りしております。
ただ、オーナー様がお越しになられた時にはファクトリー内へ入り存分にご覧になれます。
また、お車について社長やメカニックとゆっくりお話もして頂けます。

いつもお世話になります。

今回も、Ferrari 512TR  マイスターチェックご依頼誠に有り難う御座います。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

マイスターチェック実施の為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

マイスターチェックの第1段階の項目、Ferrari純正車両診断テスターSD2にて、車両の現状の状態をコンピューター上で把握させて頂いてまいります。

遠方から作業ご依頼承らせて頂いておりますオーナー様に、出来る限り保管状況や作業状況を把握して頂けます様に日々ウエッブサイト更新させて頂いております。

私自身が一人で随時書き込みさせて頂いておりますので、全てをアップできず至らない箇所も多々御座いますが、そう言うお声を頂きますと本当に有り難い限りです。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

さて、室内のレザーですが、以前こちらのBBSで書き込ませて頂いておりましたのを実践して頂き、有り難う御座います!!
レザーは、今でも毛穴から呼吸致しております。ケア剤などを塗布致しますと、毛穴が詰まり呼吸出来なくなります。艶等は良くなるのですが、レザーの本来は、艶等は無くマッドな状態です。例に挙げれば、頭にポマード(歳がわかりますでしょうか!!)を塗りそのままの状態で頭を洗髪もせず何年も居るのと同じ事なんです。
汚れ取りと除湿これがレザーを一番良い状態に保つ必須うです。

上記を実践して頂いている、京都のTR さんの室内のレザーの状態は完璧です。

リフトセクションにて、リフトアップ開始させて頂き、まず最初に、ご依頼頂いておりましたエンジンよりの漏れをチェック開始させて頂いております。

こちらは、エンジン左バンクのタイミングケース直下から、エンジンオイル漏れが発生致しております。

こちらの漏れは、フロント タイミングベルト装着されておりますカムシャフトギヤー奥のカムシャフトオイルシールに、異常が発生しエンジンオイルが漏れております。

カムシャフトシールからの漏れは、タイミングベルトに、漏れ出したエンジンオイルが付着しタイミングベルトを侵してしまいますので、非常に危険な箇所です。

エンジン右バンクの漏れは発生致しておりません。

続いて左バンククランクシャフト寄りからエンジン冷却水の漏れた痕跡が御座いますが、この辺りからのエンジン冷却水漏れは、ウオーターポンプからの漏れが考えられますが、他にも傾向的不具合箇所が御座いますので、チェックに入らせて頂き、ピンポイントにて、主原因 特定させて頂きます。

年数的、指定交換パーツや、走行距離的 指定交換パーツ、個々の車両の使用状況により個体の状況が全く違いますので、使用状況による現状の状態、及び512TR特有の傾向的不具合箇所も全てリフトセクションにて、チェック完了させて頂きました。

きた、エンジンオイル漏れ、及びエンジン冷却水漏れなどの主原因もピンポイントにて、特定させて頂きました。

再度、Ferrari純正 車両診断テスターSD2にて、最終の車両の各部の作動状況のチェックの為、パラメーターをチェック開始させて頂いております。

今回の作業内容及び、交換パーツ 全てお伝えさせて頂き、ご予算の中で作業内容決定させて頂きましたので、只今パーツの発注させて頂きました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので、今しばらくお時間頂けます様、宜しくお願い申しあげます。

今回の作業内容及び、交換パーツ 全て揃いましたので、早速 実作業に入らせて頂きます。

リヤーホイールなどの脱着なども、エアーインパクトなどは、ホイールにキズを入れる恐れがある為、弊社では全て、手作業にてホイールボルト1本から、脱着させて頂きます。

今回は、2次的 不具合を誘発致します、オイル漏れを、集中的にメンテナンス実施させて頂きます。

エンジン脱着開始させて頂きます。

テスタロッサ 512TR 512Mのエンジンフード裏の断熱材。

経年劣化で断熱材のスポンジ自体の弾力が失われ、指で押したら、プスっと穴が開いたり、スポンジがポロポロとエンジンの上に落ちて来たり致します。

テスタロッサ 512TR 512Mの傾向的不具合のパーツの1つです。

こちらが、舟木様の512TRのエンジンフードの断熱材の箇所です。ここに、断熱材が、通常装着されています。

[…]

いつもお世話になります。

今回は、Lamborghini 5000 クワトロバルボーレ マイスターチェックご依頼誠に有り難う御座います。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

1号車のディアブロ ロードスター。

仕上がりは、今週土曜日を予定させて頂いておりますので、宜しくお願い申し上げます。

毎月 恒例の西名阪 針テラスでのナイト ウルフお待ちしてま〜す!!

土曜日のナイト ウルフご参加有り難う御座いました〜

さて、2号車 ランボルギーニ カウンタック 5000 クワトロバルボーレ マイスターチェック開始させて頂きます。

ランボルギーニ カウンタック 5000 クワトロバルボーレ 良いですね〜

ホワイトのエクステリアがバツグン!!

各装備の作動状況は随時チェツクして参りますが、現状の状態としては、インテリアも非常に良い状態!!

申し分無し。

エンジンの画像。

足回り エンジンに関しては、ほぼオリジナル。
さて、蘇らせて行きましょう!!

本日は、天候が悪い為、リフト セクションへの移動は見送り、明日より、リフト セクションにて、各部のチェックに入らせて頂きます。

こちらこそ、いつもご依頼頂き誠に有り難う御座います。

ディアブロお喜び頂け幸いです!!
もっとエンストして下さい。ナイト ウルフお帰りの時も、トリプルのキンキンキンと言うクラッチ音と共に、す〜〜っうと発進するし〜!!

2号車のカウンタック 5000 クワトロバルボーレ 明日より本格的にチェックに入らせて頂きます。
ETC了解で〜す !!

さて、リフトセクションに移動完了です。

只今より、キッチリと各部のチェックに随時入らせて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

リフトアップさせて頂き、各部チェック開始させて頂いております。

フロント フロアーからの画像です。

フロント左足回りの画像。

続いてフロント右足回りの画像。

続いてリヤー右側の足回りです。

[…]
Back to top
Translate »