先ほどは、お忙しいところお邪魔いたしました。また、貴重(高価)な資料ありがとうございました。

さて、お邪魔した際申し上げてたフェンダーエンブレムですが、写真のような両面テープが付いてます(写真)。また、付ける前に見てもらいますが、最善策をご教授ください。

車は、久し振りの火入れでしたが、バッテリーがやばくなることもなく良好な状態ですし、キダスペも絶好調でした。

写真2です。

こちらこそ高カロリーメタボ食有り難う御座います(笑)!!

アッ!! 七宝タイプの良いエンブレムですね。
純正品では、通常F40用や、F360用各モデル毎に左右フェンダー曲面ピッタリ合う様にラインナップされています。

写真を見る限り余りエンブレムの湾曲が少し少ない無い様に見受けられます。
おそらく、どのモデルにでも合うように、エンブレム自体の湾曲を抑えて製作されていると思います。

その代り湾曲の有るマシンに装着出来る様に、厚いスポンジ状の両面テープで曲面に貼り付け出来る様にしてあるのだと思います。

純正品、真横からの画像です。

360のフェンダー形状に合わせ、かなり湾曲しているのが分かって頂けると思います。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもお世話になります。

今回も、Ferrari F355 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今回も、ご期待に添えますメンテナンスさせて頂きます。

作業 随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F355 ブレーキオーバーホール&ドライブシャフトオーバーホールなどなど….

実作業、開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

リヤー右ドライブシャフトブーツの交換より開始です。

同時にエキゾーストと干渉し破損してしまっております断熱パーツの交換も同時に実施です。

経年劣化&エキゾーストの熱害により亀裂が発生してしまっていますブーツ。

定期的にチェック&交換が必要な傾向的不具合個所です。

内部の細部に渡る洗浄&ニューグリースへの入れ替え実施完了。

フルオーバーホール致しました、リヤー右ドライブシャフト。

続いて、4輪のブレーキキャリパーのフルオーバーホール作業です。

メーカーからは、オーバーホールキットだけのパーツ供給は有りません。
ブレーキキャリパーASSYでのパーツ供給になり非常に高額です。
弊社では、オーバーホール用のパーツを、ご用意させて頂くことが可能です。
オーバーホールを実施し、正規の能力を100%確実に引き出します。

分解後、シリンダー内部、ピストン、キャリパー本体を、細部まで全てクリーニングアップを実施。

フルオーバーホール開始です。

フルオーバーホール完了致しましたブレーキキャリパー。

4輪全てオーバーホール実施させて頂いております。

今回ステンメッシュ製ブレーキホースに同時交換させて頂きます。

ステンメッシュ製のブレーキホース装着の画像です。

4輪キャリパーオーバーホール&ステンメッシュホースの装着完了です。

続いてフロント左タイロッドエンド 断熱プロテクター取り付け部、加工作業に入らせて頂きます。

タイロッドエンドブーツ 断熱プロテクター取り付けボルト、2本の内、1本が折れています。

もう1本の取り付けボルトも緩んでしまっています。

ボールジョイントも結構、高額ですので、折れ込んでいるボルトを抜き現品復旧させて頂きます。

この度は、メンテナンス御依頼誠に有り難う御座いました。

根本から主原因を特定し、ご期待にお答え出来るトラブルシューティングまた、メンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

マイスターチェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

まず、年数的、指定交換パーツ 走行距離的、指定交換パーツ、また、Ferrari テスタロッサ 使用状況下による各部のチェック、の傾向的不具合箇所のチェック及び計測に入らせて頂きます。

各部120項目に及ぶチェックの開始です。

エンジン周りよりのチェック開始させて頂いております。

現状のラジエターの状態です。

フィン部分が破損し、冷却能力が著しく落ちています。

テスタロッサは、正常な車両の場合水温は90度以上は夏場でも決して上がりません。

上がる場合は、何か不具合を抱えてしまっていますが、今回の場合水温が上がるのを回避する為にハースを加工されエンジン始動と同時に電動ファンが作動するようにされているようです。

こちらは加工され放置されていましたハーネスの一部です。

フェラーリの電気系統は非常に繊細です。
この様な状態では2次的不具合を誘発致してしまいます。

根本から不具合を追求しピンポイントで主原因を1つ1つ的確にメンテナンスを行う事が非常に大切です。

安易な整備では副作用や、同じ個所の整備が必ず発生してしまいます。

マシンにも悪影響を及ぼし、またオーナーにも余計な負担が掛かってしまいます。

浅く広くの整備では、最後に良いマシンに仕上がらないと僕は思いますので、1箇所 1箇所、的確な整備でヘストを尽くさせて頂きます。

数点のメンテナンスが残ってしまい誠に申し訳なく思います。

今回の残りの作業個所に至りましては、専用用紙に今後のメンテナンスメニューとし、記載させて頂き、オーナー様と弊社で保管させて頂き、またご予算が出来た時点で、1箇所1箇所、的確なメンテナンスしていきましょう。

宜しくお願い致します。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しましたので実作業に入らせて頂きます。

現品オーバーホールを含め、随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

まず、油脂類の交換より開始させて頂いております。

油脂類交換後、マシンが現状1番要求している不具合個所、根本よりメンテナンス実施させて頂きます。

フルオーバーホール実施させて頂きました、スターターモーターです。

内部の不良個所は勿論の事、ベアリングや消耗品を全て交換済み。
見た目にもニューパーツ同様に仕上げさせて頂いております。

的確なパーツを使用しまた、価格も抑えることが可能です。

続いて、エンジンオイル サブタンクドレン部の現品修理に入らせて頂いております。

こちらは、サブタンクに装着されていますオイルストレーナーです。
放置されてしまっているマシンがほとんどです。
これらのパーツは、定期的に分解洗浄が非常に大切な個所です。

さて、エンジンオイル交換時にオーバートルクで何度も締め付けられていたと思われる、エンジンオイルサブタンクドレンホール。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari F348 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

昨日より弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

根本から主原因を特定し、ご期待にお答え出来るマシンの点検の為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

メンテナンス実施データーと、現状のマシンの状態をもとに、今回の作業メニューを組み立てさせて頂きます。

続いて、テストランによるチェックを担当メカニックが開始です。

リフト上では感じ取れない実走行でのフィーリングもチェックさせて頂きます。

今回、御依頼頂いております2速 2000rpm時のマシンの振れなどもテストさせて頂きます。

エンジンのピックアップも本来のF348の非常に良いレスポンスです!!
F348やはり良いマシンです。

エキゾーストノートも甲高い綺麗なエキゾーストノートを奏でますね!!

担当メカニックによるテストランで、各部のフィーリングも把握させて頂きました。

スーパースポーツの色々な不具合のメンテナンスに携らせて頂き、主原因を知り尽くさせて頂いておりますメカニック。

2速 2000rpm時のマシンの振れも、マシンの挙動の状態で担当メカニックが1発で発見させて頂きました。

先程は、お忙しい中お電話にての、ご対応誠に有り難う御座いました。

ボデー〜エンジンに至るまでコンディションが良いですね。
特にエンジンに関しましては、基本交換個所がキッチリメンテナンスを施されており、基本性能が発揮されているF348。

各モデルも一緒ですが、特にF348は特有のチェック箇所が有ります。
この部分をシッカリ見極めて参ります。

F348特有のウイークポイントのメンテナンスに入らせて頂いております。

各モデル毎に色々な特有のウイークポイントが有ります。
そこをキッチリ抑えメンテナンスする事が非常に大切!!

先程は、早朝からお忙しい中お電話にての、ご対応誠に有り難う御座いました。

2速 2000rpm時のマシンの振れは、やはりF348は特有の部分の問題でした。

今回は、現状の状態でベストを尽くさせて頂きメンテナンスを行わせて頂きます!!

次回、不具合発生時には、対策品にて交換していきましょーね。

レカロフルバケットの装着&4点式シートハーネス加工装着に入らせて頂いております。

今回、サベルト最高峰のトップフォーミュラ 3インチを装着致します。

ショルダー側シードルトアンカー装着の為、アンカーブラケットを製作していきます。

バルクヘッドに製作させて頂きましたアンカーブラケットを装着です!!

装着位置などは、バルクヘッドの強度を見極め判断し装着させて頂いて参ります。

製作致しました、シートベルトアンカーブラケットの装着完了です。

下地処理の為、サフェーサー処理を実施させて頂いております。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもメンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きましたFerrari 512TR を積んでファクトリーに戻って参りました。

いつも、御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

根本から主原因を特定し、ご期待にお答え出来るマシンの点検の為、リフトセクションへと移動させて頂き、チェック開始です。

メカニックによるトラブルシューティングを実施させて頂いております。

まず、Ferrari 512TRの傾向的不具合個所よりチェック開始です。

やはり、Ferrari 512TRの傾向的不具合個所に問題が発生致しておりました。

この箇所は早期発見で大きなトラブルを回避出来る箇所です。
また、この時点で作業を実施致しますと非常に安価で対応出来ます。
本日、対応方法ご連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回の作業内容、全てお伝えさせて頂き、只今パーツの発注させて頂きました。
パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

パーツ入荷致しましたので早速、実作業に入らせて頂いております。

まず、Ferrari 512TRの傾向的不具合個所の加工及びセットに入らせて頂いております。

色々な傾向的 不具合の多発、発生ポイントや、ウイークポイントなどがエンジン&ミッションや、補機類に、各モデル特有のさまざまな個所が有ります。

エンジン冷間時&温感時のチェックも完了。

担当メカニックによるテストランも終了させて頂き、最終の仕上げへと入らせて頂きます。

作業終了させて頂き、最終仕上げの完了させて頂きました、エンジンルームの画像です。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きました、Ferrari 512TR。

今回も、Ferrari 512TR メンテナンス御依頼誠に有り難う御座いました。

本日、弊社4tフルフラット積載車で、搬送させて頂きます。

いつもメンテナンス御依頼、誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

2月の”ナイト・ウルフ”は寒い中、3台のお車参加頂きました。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
「今日は誰も来ないかなぁ・・・」なんて言いながら・・・(>_<)
針へ向かった社長ですが、嬉しかったようです!!
お車を紹介しまーす☆☆

メルセデスベンツW123のKさんです♪(〃’∇’〃)
定期的にきっちり点検・メンテナンスされているので、状態はバッチリですね!
今月も車検でしたが、特に不具合もなくクリアーでした (●’-‘●)/ 

メルセデスベンツ500SL WALDの元ショーカーのKさんです♪ (●^∀^●)
今回初参加です!!
お付き合いはもう長いですねー(#^-^#)
デジカメの写りがイマイチで・・・
ゴメンナサイ・・・(ノヘ;)シクシクシク
すっごくキレイなお車です!!
ピカピカでした♪(●’∇’)ノ+☆  

ディアブロのMさんです☆
.。*・.。ヽ(^▽^)人(^▽^) ノ。.・*。.
いつもお世話になります♪
Mさんの”ディアブロ”に対する思いには共感します(≧д≦)ノ

社長は308ケーニッヒで参加です!
・;・^;・:\ (*^▽^*)/:・;^・;・*.;.*:
久しぶりにステアリングを握った感想は、「やっぱり、おもろいなぁ!!」と大満足 ♪(*ノ∀ノ)
車を”あやつってる”って感じが最高らしい・・・ (*´ェ`*)ポッ
扱いにくいコほどかわいいみたいです☆

また、来月の”ナイト・ウルフ”へのご参加お待ちしています♪(ノω`●)ノ 

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもメンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きましたFerrari F355を積んでファクトリーに戻って参りました。

前回のメンテナンス個所の再確認&今後のメンテナンスメニューの履歴を踏まえチェックさせて頂きます。

いつも、御依頼誠に有り難う御座います。
今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

御依頼頂いておりました、ミッションオイルの噴出しですが、応急処置を施されているとの事で拝見させて頂きましたが、応急処置としては、得策ですね。バッチリ!!

主原因 弊社で探求させて頂きメンテナンスさせて頂きます。

Ferrari F355 車検及び各部メンテナンス チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

以前のメンテナンス実施データーと、現状のマシンの状態をもとに、今回の作業メニューを組み立てさせて頂きます。

Ferrari純正 車両診断テスターSD2を100%使い切り、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

また、前回ご入庫頂きましたデーターと再度比較させて頂き、前回のメンテナンス個所も再チェックさせて頂いております。

エラーコードが車両に発生している個所は勿論の事全て奥深くまでチェックを怠りません。

また、エラーコードの発生していない個所に至りましても、指定基準値内で各作動やセンサー類の動きを、SD2のパラメーターで全てチェックさせて頂きます。

続いて年数的、指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。

またF355 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

続いて、テストランによるチェックを担当メカニックが開始です。

リフト上では感じ取れない実走行でのフィーリングもチェックさせて頂きます。

ミッション状態を確認する為、リフトセクションへと移動させて頂き、再度テスト走行後のチェックへと入らせて頂いております。

キッチリ主原因を把握させて頂きます。

昨日は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

非常に程度の良いFerrari F355です。

今回の作業内容及び、交換パーツ 全てお伝えさせて頂き、ご予算の中で只今パーツの発注させて頂きました。
パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ノックセンサー片バンクのみ許容範囲外になっておりました。

今回油脂類の交換&ノックセンサー&各部のセットアップ作業&に入らせて頂きます。

程度の良いFerrari F355 軽作業でバッチリです!!

完調なエンジンのキャタライザーは、そんなに悪くなる事は有りません。

以前センサー取り付けが逆に装着されていた為、2時的不具合の発生してしまっておりますキャタライザー。

内部の詰まりは有りません。

キャタライザー本来の機能はギリギリ クリアーしております。

ただ、内部の白金がエキゾーストより排出され、ボデーの塗装面にダメージを与える可能性があります。

スポーツキャタライザーの装着までの間、今回、現品で可能な限り左右バンクとも、内部清掃させて頂きます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari F348 マイスターチェック御依頼誠に有り難う御座います。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

おはよう御座います。

Ferrari F348 マイスターチェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

Ferrari純正車両診断テスターSD2にて、車両と交信開始させて頂いております。

各Errorコードだけではなく、車両診断テスターSD2を100%使い切り、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを元に車両各部のチェックを開始させて頂きます。

続いて、年数的、指定交換パーツ。
走行距離的、指定交換パーツ。

またF348 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂いております。

1箇所 1箇所、的確なチェックを実施させて頂き今回のメンテナンス完了させて頂きました。

今回、マイスターチェックのみ実施させて頂きました内容を、専用用紙に今後のメンテナンスメニューとし、オーナー様に分かりやすく記載させて頂き、作業中の全ての写真とFerrari純正 車両診断テスターの結果もプリントアウトさせて頂いておりますので、お持ちさせて頂きます。

只今より、最終仕上げに入らせて頂きます。

マイスターチェックも終わり、最終仕上げ完了です。

今回、御依頼誠に有り難う御座いました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもお世話になります。

今回もFerrari F360 モデナ車検 御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするチェック及びメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い致します。

明けましておめでとう御座います。

おはよう御座います。

車検でのチェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

以前のメンテナンス実施データーと、現状のマシンの状態をもとに、今回の作業メニューを組み立てていきます。

Ferrari純正 車両診断テスターSD2を100%使い切り、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

また、前回ご入庫頂きましたデーターと再度比較させて頂き、前回のメンテナンス個所も再チェックさせて頂きます。

おはよう御座います。

先程は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回の作業内容及び、交換パーツ 全てお伝えさせて頂き、作業内容決定させて頂きましたので、只今パーツの発注させて頂きました。
パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

お世話になります。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しましたので実作業に入らせて頂きます。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

こちらは、弊社でご用意させて頂きましたフロントブレーキパットです。

価格が安価で、性能やクオリティーが装着後、同じ結果及び、それ以上の結果が出る物と判断した場合には、積極的に使用させて頂きます。

只今パワーステアリング関連の作業に入らせて頂いております。

360モデナ パワーステアリングのオイル漏れが既存のパーツではよく発生してしまう傾向的不具合個所でも有ります。

不良個所によりますが、基本は、現品で完全修理を前提にメニューを考えます。

完璧に修理出来ると判断した個所は現品修理をさせて頂きます。

また、近年 色々なパーツのリビルト品(オーバーホール済みの完品)も多々ラインナップが有ります。

弊社で良いと判断させて頂いたパーツは、積極的に使用する事によりオーナー様の負担を軽減する事が可能となります。

パワーステアリングの数セットのパイプ&ホース交換完了です。

同時にパワーステアリング オイルの交換&油面調整も終了致しました。

フロントサービスホールカバーも丁寧に張り込みます。

続いて、エキゾーストの交換開始です。

エキゾーストを取り外すと同時にエンジンルームの隅々まで、クリーニングアップを実施。

取り外させて頂きましたノーマルのエキゾースト。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari 512TRメンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari 512TR エキゾースト&エンジンオイル交換の為、リフトセクションへと移動させて頂き、作業開始させて頂きます。

ノーマルのエキゾースト。

今回は、フルチタン製のエキゾーストを装着させて頂きます!!

エンジンオイル&オイルエレメントの交換も行わせて頂きました。

また、フルチタン製のエキゾーストも装着完了させて頂きました。

全ての作業も終わり、最終仕上げ完了です。

Ferrari 512TR メンテナンス御依頼誠に有り難う御座いました。

オーナー様のご了解を得て、画像を抜粋しウエッブサイトに載せさせていただきました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

お世話になります。

本日は、Lamborghini ディアブロ VTメンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

本当にクルマを大切にされまた、愛されているオーナー様だと感じ取れました。

また、時速300キロを超えるロードゴーイングマシンがどう言うメンテナンスが必要不可欠か、良くお分かり頂いている事に関心させて頂きました。

私もクルマ談義で楽しいひと時を過ごさせて頂き楽しかったです!!

ご期待にお答え出来る各部のチェック及びメンテナンス実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

弊社特別メンテナンス プログラム マイスターチェック開始させて頂きます。

マイスターチェックとは、Lamborghini 社
指定の使用年数的なパーツ及び走行距離的なパーツを全て計測及びチェック 120項目に渡り点検して参ります。
次に個々の使用状況で、車輌の状態が色々御座いますので、車輌状況を全てチェックさせて頂きます。その上で、
上記を含む内容の不良パーツなどを全て洗い出し、その結果内容をお見積もりさせて頂きお客様にお伝えさせて頂きます。
その上でお客様のご予算が御座いますので、ご予算の中で、車輌に2次的な影響を及ぼす箇所などを、私共で
優先順位を考えさせて頂き、ご予算の中で出来る限りのベストメンテナンスをお客様のご了解のもと、作業させて頂きます。
車輌に恒常性を持たせていくメンテナンスを施工させて頂きます。また、マイスターチェックの結果、
広く浅くメンテナンス作業しても、車輌は、今後100%の能力を発揮致しませんのので、ピンポイントで深く一部の箇所
だけを徹底的に作業させて頂く方が車輌には、良いですので広く浅くでは無く一部の箇所を徹底的にメンテナンス
させて頂き、ご予算に合わなかった箇所は、全て納車時に書面にて書き出しお客様と、
私共で2通製作させて頂き、お互いに車輌状況の次のメンテナンス箇所を共有させて頂きます。
また、一番大切なのは、只今の車輌状況がどのようになっているかをお客様が把握して頂きます事が一番
大切な事です。また、次にご入庫頂きました時には、前回の残りの作業を、また、ピンポイントで、作業させて頂き、
最終的に新車状態に出来る限り近かずけさせて頂き、車輌本来の性能を発揮させるのが私共の狙いです。
これが、マイスターチェックの基本内容です。

弊社 特別プログラム マイスターチェック 第1段階のLamborghini純正 車両診断テスターにて、車両側コントロールユニットと交信し蓄積されているデーターや、各機器の作動状況など全てチェック致して参ります。

今回使用致しておりますテスターは、1996年式までに製造された、ランボルギーニの全てのモデルに最新のデーターで対応させて頂けますLamborghini純正 車両診断テスターでのチェックです。

1996年式〜最新のランボルギーニモデルには、最新型のLamborghini純正 車両診断テスターで対応致します。

Lamborghini純正 車両診断テスターでのチェックデーターを下に各部のチェックに入らせて頂いております。

同時にランボルギーニ指定の使用年数的なパーツ及び走行距離的なパーツまた、個々の使用状況や保管状況による固体の状態をチェックに入らせて頂いております。

各部のチェックも120項目に渡りチェックや計測等を行わせて頂き、マシンの現状の状態を把握して参ります。

オーナー様が、全くお気ずきになられておられませんでしたパワーブレーキの不良も同時にチェックさせて頂いて参ります。

USEDでご購入され、最初からこのブレーキの状態だったとの事。

パワーブレーキが不良であっても通常の車両と余り変わらない程度の効きを致しますが、本当はもっと強烈なストッピングパワーを発揮致しますLamborghini ディアブロ VT

テスターを100パーセント使用し切り各部の作動状況のチェックをさせて頂き、テスターだけでは無く、色々な機器を使用し各部をチェックさせて頂いて参ります。

この様なチェックにより現状の状態を全て把握させて頂きながら、主原因をピンポイントで追求させて頂いて参ります。

続いてエンジンの振れなどのチェックに入らせて頂いております。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回も、Ferrari F355 サスペンション交換&フルアライメント作業ご依頼誠に有り難う御座います。
今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

実作業開始させて頂いております。

現状の車高を全て計測し、Ferrari F355 サスペンション交換へ入らせて頂きます。

こちらが現車より取外させて頂きました純正サスペンションです。

おそらくテンションが掛かったまま、ネジ山の洗浄もそこそこに、車上で調整されてしまったのでしょう。

ショックの車高調整用シェルケースのネジ山に、カジリが発生し回らなくなってしまっています。

自分の車だったら絶対にしない事は、お客様の車にも絶対にしてはダメだと思うのですが……..

取り外し後のフレームの汚れや、シムの汚れもクリーニングアップし、装着致します。

交換させて頂きますUSEDの純正サスペンションを1セット1セット分解し、点検&クリーニングアップ&グリスアップをし組み込みます。

やはり、こうじゃなかったら!!

点検&クリーニングアップ1セット完了!!

アルミシリンダーにカジリが起こらない様、専用グリスを使用し組み込みます。

この作業を4セット行います。
パーツにも良いし、気持ちも良いですもんね。

USEDのサスペンション全て1度分解し、組込み完了です。

USEDとは、思えない仕上がり。バッチリです。

ボデー側取り付け部分も、取り付け部分がピッタリ フィットする様に、全ての汚れを除去させて頂きました。

ブレーキローターと、ホイールの密着部分。

よく錆などを見受けられます。

ホイールとの間に少しでも異物が有れば、当然アライメントも大なり小なりの狂いが発生します。
またホイールの腐食を抑止する為にも、全て除去致します。

中々気ずかれない個所ですが、結構バカに出来ない部分なんです。

バッチリ除去していきます。

フェラーリのワンメイクレース。

以前フェラーリ チャレンジカップの各国上位陣だけが参戦できる、最終戦イタリア ムジェロサーキットに日本より参戦した、Ferrari担当の敏腕メカニックの匠の仕事!!

匠の仕事は随所に及びます。

サーキットマシンのメンテナンスそのもの。

下処理もバッチリ終わり、サスペンション組込み開始です。

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