ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari F355 メンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

前回のメンテナンス個所の再確認&今後のメンテナンスメニューの履歴を踏まえチェックさせて頂きます。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F355 車検 チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

今回、各部調整及びHIDヘッドバルブキット装着をメインに作業開始させて頂きます。

Ferrari純正車両診断テスターSD2で、Ferrari F355 車輌コントロールユニットと交信開始させて頂いております。

各ErrorコードのみのチェックではなくFerrari純正 車両診断テスターSD2を100%駆使しマシン全体のパーツの状態や、調整の状態のチェックを行います。

各部の作動状況や出力波形に至るまで、コンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

また前回メンテナンス時のSD2データーとも比較対照させて頂き、マシンの状態を把握致します。

前回メンテナンス実施させて頂きました個所の状態を再度チェック。

また、オーナー様と弊社で保管させて頂いておりますメンテナンスプログラム。

マシンと照らし合わせながら、各部チェツクし、今回の作業メニューを立てて行きます。

Ferrari F355 心臓部の前回メンテナンス時のSD2データーと、今回のデーターを比較対照。

今回もポテンシャルを確実に発揮出来るエンジンにセットアップする為、的確にセットアップ個所を決定致します。

実作業に入らせて頂いております。

今回のメイン作業の1つ。

HID ヘッドライトの装着です。

HIDヘッドとは、ディスチャージヘッドキまた、セノンヘッドライトなどとも呼ばれているヘッドライト。

HIDヘッドの仕組みとしては、ヘッドライトの中にキセノンガスを入れ、そこに放電現象をおこすことで発光させます。

F355には、ハロゲンランプがノーマルで装着されています。
ハロゲンランプは白熱灯に近い仕組みです。

今回装着させて頂きますHIDヘッドは蛍光灯に似たような仕組みです。

従来のハロゲンライトに比べ、消費電力は少なく、明るさは3倍以上の性能を持っています。

HID ヘッドライトの装着完了です。

ノーマルのヘッドライトとは、比べ物にならない明るさと、真っ白な光色。

今回、6000ケルビンのHIDキットの装着。

6000ケルビンが1番真っ白な発色。

また、走行時にも1番 走行車線を見やすいHIDです。

続いて、足回りのトルク調整&ブレーキシステムなどの調整作業に入らせて頂いております。

また、同時に分解時にしか出来ないサスペンションシステム&ブレーキシステムまた、フェンダー内部の隅々まで、クリーンニグアップ開始致します。

中々オーナー様が目にする事の無い部分。

現状のフロントの画像です。

雨天使用しなくてもダストや、砂などが付着してしまう部分。

バッチリ クリーニングアップ実施させて頂き、本来の輝きを、出来る限り取り戻させて頂きます。

同時に各部の動きが機敏になる様、施工をして参ります。

300km近くの速度が出るロードゴーイングマシン。

フロント同様、足回りのトルク調整&ブレーキシステムなどのシッカリした調整作業を行います。

続いて、リヤー現状の画像です。

細部までクリーニングアップ開始です。

クリーニングアップ後を、乞うご期待!!

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもご依頼誠に有り難う御座います。

今回も、Ferrari F355 エアバッグランプ異常 点灯メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F355 エアバッグランプ異常 点灯チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Ferrari純正車両診断テスターSD3にて、車両と交信開始させて頂いております。

Errorコードだけではなく、作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを元に車両各部の単体パーツをチェックさせて頂きます。

今回のトラブルの主原因&作業内容及び、交換パーツ 全てお伝えさせて頂き、ご承諾頂きましたので、只今パーツの発注させて頂きました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回のトラブルの主原因パーツ入荷致しましたので早速作業に入らせて頂いております。

Ferrariのレザーは凄く繊細。

Ferrari専用SST(専用工具)を使用しレザーにダメージを与える事無く作業を進めます。

不具合発生の根本的な主原因パーツを的確に交換させていただき、異常点灯していたエアバッグランプも消灯。

再度、 Ferrari純正車両診断テスターSD3でマシンと交信。

不具合の発生していたパーツ交換後の、作動状況や出力波形など、正常な状態に戻っているかチェックします。

チェックの結果、バッチリ 基準値内です。

根本から主原因を見つけ出し、必要最小限のパーツで完璧に治します。

マシンも正常に戻り、またピンポイントで不具合を直す為、安価で完治する事が可能です。

同時に御依頼頂いておりました一部のインテリア樹脂パーツの現品修復作業に入らせて頂いております。

現品修理させて頂きますインテリア 各部樹脂パーツです。

弊社で施工させて頂きましたパーツは、二度とベタベタ感は発生致しません。

只今より作業開始させて頂きます。

インテリア樹脂パーツの現品修復作業完了です。

弊社では、Ferrari , Lamborghiniの樹脂パーツを特別に調色し、全く同じ色で修復致します。

また、修復方法も弊社独自の修復技術で細部まで忠実に復元させて頂いております。

全ての作業完了致しました、F355のインテリア。

エアバッグ関連パーツ交換の為、分解したコノリーレザーパーツ。

細部のチリなどを純正以上のクオリティーで組み込ませて頂いております。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きました、Ferrari F355 。

今回、ウエッブサイトに抜粋させて頂き作業内容掲載させて頂きました。

今回実施させて頂きました全てのメンテナンス作業時の写真、また新旧のパーツ画像。

担当メカニックが撮影致しております写真及び、メンテナンスメニュー書類一式。

マシンと一緒に本日お持ちさせていただきます。

いつもメンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

クラッチオーバーホールに続き、追加作業御依頼頂きました、Lamborghini ディアブロ SV サスペンション フルブッシュ交換。

パーツ入荷致しましたので、作業開始の為、 リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

フロント サスペンション ブッシュから作業開始です。

足回りのブッシュの劣化&ヘタリが生じていて走行していても、こんな物??って感じる場合が多い個所。

ブッシュは足回りの基礎。

交換&セットアップ実施し乗って頂くと、安定したマシンの変化振りを十二分に体感して頂ける個所。

分解前のLamborghini ディアブロ SVフロント足回りの画像。

脱着完了の、サスペンション ロアアーム

ロアアームブッシュのアップ画像です。

走行しなくても劣化が進んでしまうサスペンションブッシュ。

この状態では、4輪フルアライメントを測定&セットアップを実施しても意味が有りません。

走行中ブッシュのヨレが発生しアライメントが変化し、マシンを不安定な状態にしてしまいます。

またサスペンションブッシュは、路面からの衝撃をラバー部が吸収する役目も伴っています。

この状態では、衝撃が恒にフレームに伝達されマシン全体を痛めてしまいます。

マシン全体を守る為にも、早期の作業が好ましい個所です。

こちらが、今回交換実施させて頂きます、Lamborghini ディアブロ SV のサスペンションブッシュの画像です。

アーム本体の錆や汚れを完璧に落とし、リフレッシュ&ブッシュ交換完了致しました、アッパーアーム。

ブッシュ交換する事により、マシン本来のポテンシャルを取り戻すと共に、1つ1つのパーツを再生し、最良のマシンに仕上げて行く。

この様な作業が、プレミアムマシンを仕上げて行く上で、1番重要な事だと思います。

ロアアームと連結致しておりました、アップライト。

アップライトには、ブッシュなど装着されておりません。

分解時のクリーニングアップのみ実施させて頂きました画像です。

続いて、ショックアブソーバー上下のブッシュの交換です。

現状この様にブッシュが完全にチギレてしまっている状態。

この状態では、ショックの性能もマシンに反映されないでしょう。

上記ショックのブッシュ交換完了後の画像です。

全く違うのが、よく分かって頂ける画像になります。

本来のブッシュの状態です。

続いて、ロアアームブッシュ交換完了のアップ画像です。

交換前のラバー部分が、痩せてしまい亀裂の入っていたブッシュとは、全く違います。

この状態で、足回り本来の性能や、ハンドリングが感じられると共に、衝撃からフレーム全体を守れます。

アーム本体の錆や汚れを完璧に落とし、リフレッシュ&ブッシュ交換完了致しました、ロアアームと、ショックアブソーバーの画像です。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari F355 のメンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F355 車検&メンテナンス 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari純正車両診断テスターSD2にて、車両と交信開始させて頂いております。

各Errorコードだけではなく、もっと奥深い状態まで各部チェックさせて頂きます。
Ferrari純正 車両診断テスターSD2を100%駆使致し、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを元に車両各部のチェックを開始させて頂きます。

エラーコードが車両に発生している個所は勿論の事全て奥深くまでチェックを怠りません。

また、エラーコードの発生していない個所に至りましても、指定基準値内で各作動やセンサー類の動きを、SD2のパラメーターで全てチェックさせて頂きます。

続いて年数的、指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツのチェック開始です。

またF355 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェックに入らせて頂きます。

チェック内容詳細にお伝えさせて頂きました内容で只今お見積もりに入らせて頂いております。

お見積もり出来次第、再度作業内容のお打ち合わせの御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容及び、交換パーツ 全てお伝えさせて頂き、ご予算の中で優先作業内容決定させて頂きましたので、只今パーツの発注させて頂きました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ 一部を除き、入荷致しました。

実作業に入らせて頂く準備に入らせて頂いております。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

作業を随時進めさせて頂いておりますリヤーセクション。

Ferrariの傾向的 不具合個所。

エキゾーストの熱害による、ジライブシャフトブーツの破損。

画像左は、完全に裂けてしまい、右は裂ける一歩手前のラバーが熱害により膨らんでしまっております。

裂けた個所から、砂などがドライブシャフト両端のベアリングに入り込み、ベアリングを著しく痛めてしまいます。

侵攻が進むとドライブシャフトアッセンブリーの高額なパーツ交換になってしまう箇所。

今回は、早期の発見でしたので、全て分解実施させて頂き、内部のベアリングを完全に洗浄。

専用グリースを使用し組みあがりました左右のドライブシャフト。

続いて、通常メンテナンス実施されないサイドブレーキ。

今回は、弊社でキッチリ チェックさせて頂いた結果、永年分解されず、錆で固着しサイドブレーキの調整が現状出来ない状態。

只今より、キッチリ メンテナンス開始させて頂きます。

全て分解させて頂き、固着してしまっている調整用カムのオーバホールまた、バックプレートの錆の除去&クリーニングの実施開始です。

今回もFerrari 512 BBi ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート フルメンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

基本プラットホーム パーツ約70%入荷致しております。エンジン基本パーツ揃い次第エンジン脱着作業に入らせて頂きますので、今回も宜しくお願い申し上げます。

ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート エンジンです。第1に定期交換パーツの交換作業実施させて頂く為、一度エンジンを脱着させて頂き、定期交換パーツ交換作業実施完了の状態で再度エンジンを車輌へと積み込み、足回りの各ブッシュ及びボールジョイント及び今回特注製作させて頂きました、クワンタムレーシングサスペンションを組み込みさせて頂き、基本ベースが出来た所で、1度 各テスター装着させて頂き現状の650ps ツインターボ コンブリート エンジンの状況を把握させて頂き、フルパワー出るようにセットアップさせて頂きます。

今回、生産台数6台の超 稀少なフェラーリ 512 BB ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート車輌!!

現存するコンブリート車輌の中で唯一この512 BB ケーニッヒ 650ps だけがフルオリジナルの状態を保っておりますので、オリジナルの状態を崩さず、全開走行フルパワー出し切れる512 BBi ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート に仕上げさせて頂きます。

強烈なリヤビュー

20年以上前に製作されたデザインとは思えない今でも斬新そのもの!!
フェラーリをエクステリア インテリア エンジンを、ここまで綺麗に威圧感の有る、カスタマイズするチューナーは、後にも先にも
ケーニッヒ スペシャルズが最初で最後でしょう。

さて、Ferrari 512 BBi 一部のパーツはまだ未入荷ですが、基本的なメンテナンスから開始させて頂きます。

日本で唯一オリジナルを保っている、Ferrari 512 BBi ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート車両。

巷では、この車両は、全開で走行させる事は不可能などと言われているようですが…..

フルメンテ及びカスタム終了後に、巷の1000馬力なんか全く出ていないコンペティション エボリューション ブチ抜きに行きますので、お忘れ無く。

ケーニッヒ 650ps ツインターボ 現状でのエンジン パワーは、380馬力程度しか発生していないのが現状。

オリジナルを保ちつつ実際に650ps以上 弊社で出します。

凄く挑戦的ですが、自信有りますから(笑)!!

基本パーツほぼ入荷致しましたので、本日より、Ferrari 512 BBi ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート フルメンテナンス 及びカスタマイズ実作業に入らせて頂きます。

今回、足回り〜エンジンに至るまで、弊社で手を入れさせて頂きますので、車両の各部、分解前に簡易クリーニング実施させて頂き、実作業に着手させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回もFerrari 512 BBi ケーニッヒ 650ps ツインターボ コンブリート フルメンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

エンジン基本パーツ揃いましたのでエンジン脱着作業に入らせて頂きます。

今回も宜しくお願い申し上げます。

下拵えも完了。

料理もメンテナンスも下拵えが1番肝心!!
さて、メイン作業の開始です。

Ferrari […]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari 512TR  マイスターチェック 御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari 512TR マイスターチェック 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari純正車両診断テスターSD2にて、Ferrari 512TR  ECUと交信開始させて頂いております。

各Errorコードだけではなく、もっと奥深い状態まで各部チェックさせて頂きます。
Ferrari純正 車両診断テスターSD2を100%駆使致し、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを元に細部まで、チェックさせて頂きます。

今回、オーナー様がお気ずきになられておりますエンジン不調。

アイドリングも多少不調ですが、全回転域で不調が見受けられる 512TR 。

まず、エンジン不調のトラブルシューティングの開始です。

主原因を、的確に見極めて参ります。

主原因、見極め完了です。

制御系統の配線が以前、どこかで誤配線されていました。

その為、エキゾースト マニホールドがアイドリングの状態でも真赤に焼ける状態。

このままでは、エンジンブローを発生させてしまいます。

また、車輌火災を起しかねない危険な状態でした。

エンジン不調の主原因も根本からチェック完了致しましたので、続いて、Ferrari 512TR のエンジン&ミッションのマイスターチェックに入らせて頂きます。

マイスターチェックでは、Ferrari 512TR 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測も実施させて頂きます。

続いて、シャーシ各部のチェックに入らせて頂きます。

年数的指定交換パーツ。
走行距離的、指定交換パーツ。
個々のマシンの使用状況や、保管状況による各部の現状の状態をチェック。

また、Ferrari 512TR 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

全てのチェック完了です。

今回、ウエッブサイトに各部のチェック 抜粋させて頂き掲載させて頂きました。

今後のメンテナンスメニュー書類一式、お渡しさせて頂きます。

今回、Ferrari 512TR  マイスターチェック 御依頼誠に有り難う御座いました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari 412 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ボンネット開閉不良のFerrari 412。

開閉不良の原因を根本からチェック開始です。

ボンネット開閉機構 各パーツの動きが、著しく悪化してしまい開閉不能に落ち居ていた412。

各パーツの動きを、スムーズに動く様にメンテナンス実施させて頂きます。

ボンネット開閉機構 パーツをスムーズに動く様にメンテナンス完了です。

非常に軽くボンネットの開閉が出来る様になりました。

バッチリ メンテナンス完了です。

只今より、エクステリア&インテリアの最終仕上げに入らせて頂きます。

今回は、Ferrari 412 メンテナンス誠に有り難う御座いました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつも、Lamborghini ディアブロ メンテナンス御依頼誠に有り難うございます。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Lamborghini ディアブロ 車検&メンテナンス チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

現状のマシンの状態をもとに、今回の作業メニューを組み立てさせて頂きます。

Lamborghini純正車両診断テスターにて、車両と交信開始させて頂いております。

各Errorコードだけではなく、車両診断テスターを100%使い切り、各部の作動状況などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを元に車両各部のチェックを開始させて頂きます。

年数的指定交換パーツ。
走行距離的、指定交換パーツ。
マシンの使用状況や、保管状況による各部のチェック。

また、Lamborghini ディアブロ 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

最終チェック段階に入らせて頂いております。
担当メカニックにより細部までチェックさせて頂きます。

先程は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回のメンテナンス個所&今後のメンテナンス個所、全てお伝えさせて頂き、御相談させて頂行きました上で、決定させて頂きました今回のメンテナンスメニュー。

今回のメニューの油脂類の交換及び、各部のセッティング作業に入らせて頂きます。

油脂類の交換作業の実施です。

ブレーキ&クラッチオイルは、1年毎の交換が望ましい部分。

小さいギヤーで、強烈なエンジン パーワー&トルクを伝達する駆動系。

ミッションや、デフオイルは、極圧剤入りのギヤーを保護できるオイルが好ましい部分。

油脂類の交換も完了。

続いて、足回り全てをトルクレンチを使用し締め付けトルクの調整を行わせて頂きます。

300kオーバーで疾走するロードゴーイングマシン。

規定トルクでの締め付けは、大変重要なポイントです。

続いてエンジンのセットアップに入らせて頂きます。

エンジンのセットアップも完了。

アイドリングも安定。

レーシング時のエンジンのピックアップも非常に良い状態に変化致しております。

続いて、分解時のフェンダー内部のクリーニングアップを実施させて頂きます。

こちらは、現状の画像です。

上記 フロントフェンダー内部のサスペンション&アーム類、またブレーキシステムに至るまで、クリーニングアップ実施後の画像です。

4輪 全て、非常にクリーンな状態を取り戻させて頂きました。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもご依頼誠に有り難う御座います。

今回も、Lamborghini ガヤルド エンジン 不調メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Lamborghini ガヤルド エンジン 不調チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

マシンのトラブルシューティング開始です。

Lamborghini 純正 車輌診断テスターにて、Lamborghini ガヤルド ECUと交信開始させて頂いております。

各Errorコードだけではなく、もっと奥深い状態まで各部チェックさせて頂きます。

Lamborghini 純正 車輌診断テスターを100%駆使致し、各部の作動状況や出力波形などコンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

このチェックデーターを基にし、細部に渡り個別のパーツのチェックに入らせて頂きます。

主原因を絞り込む為、個々のパーツを単体チェック致します。

ここからは、ボッシュ製エンジンアナライザーや、各機器を駆使し、不具合個所を数値で確認していきます。

キッチリ主原因を根本から見極めます。

致命的な、主原因が発生致しておりました、Lamborghini ガヤルド。

不具合発生個所の関連パーツの詳細なデーターをLamborghini純正 車輌診断テスターで再度確認させて頂き、2次的不具合が発生していないか、チェック致します。

このままでは、2次的また、3次的不具合を発生させてしまう非常に、まずい不具合発生個所。

このままでは、エンジンブローを免れない為、早急に不具合発生個所を取り外し、2次的不具合を防ぎます。

各パーツを分解し作業の実施です。

致命的な、主原因個所をメンテナンスを実施完了させて頂きました ガヤルド 心臓部。

各部、セットアップを実施させて頂き組み込み開始させて頂いております。

テストラン完了です。

アイドリングまた、走行中の各回転域でのエンジンのバラつきも完全に解消。

本来のLamborghini ガヤルドのポテンシャルを取り戻しました。

エンジンブローに繋がる致命的な、主原因個所を、キッチリ根本から特定させて頂きメンテナンス実施させて頂きました。

これよりLamborghini 純正 車輌診断テスターにて、最終のセットアップ&チェックに入らせて頂きます。

全ての作業完了です。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きましたLamborghini […]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari 328 GTS  エンジン不調メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い致します。

現状症状の発生してくれないエンジン不調。

症状が発生して時点で、即座に判断可能な様に、テスターをセット。

テストランを実施しトラブルの主原因をピンポイントで絞込みます。

安易な判断で、パーツ交換する事無く、キッチリ主原因を根本から見極めます。

このトラブルシューティングこそが、メンテナンスファクトリーとして、1番重要です。

マシン全体のエレクトロニクス関連の電圧&電流が極度に安定しない状態。

全体のエレクトロニクス関連チェックを実施した結果やはり、根本的な不具合個所が有りました。

このままの状態では、他のエレクトロニクスパーツを攻撃し破損させてしまい2次的また、3次的不具合を誘発してしまう個所。

不具合個所をメンテナンスさせて頂き、電圧&電流が完全に安定致しました。

再度テストランにてチェック開始です。

Ferrari電気系統は、非常にデリケート。

ハーネスなども必要最低限の容量で取り回されているFerrari。

正にレーシングマシンそのもの。

その裏腹に、少しの不具合の発生でも、2次的また、3次的不具合を誘発してしまいます。

今回のメンテナンスで、マシン全体のエレクトロニクス関連の電圧&電流を、確実に供給する様に、メンテナンス実施させて頂きました。

全ての作業完了です。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きましたFerrari 328 GTS。

Maintenance  Reportには作業 抜粋させて頂き掲載させて頂きました。

今回実施させて頂きました全てのメンテナンス作業時の写真、また新旧のパーツ画像。

担当メカニックが撮影致しております写真及び、今後のメンテナンスメニュー書類一式、お渡しさせて頂きます。

今回、メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い致します。

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