ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつも、Ferrari 328 GTS 定期チェック&メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にてお引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari 328 GTS 定期チェック&メンテナンス 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

前回メンテナンス実施させて頂きました個所の状態を再度チェック。

また、オーナー様と弊社で保管させて頂いておりますメンテナンスプログラム&マシンデーター。

現状のマシンと照らし合わせながら、再度各部のチェツクをさせて頂きながら今回の作業メニューを立てて行きます。

合わせて、今回オーナー様からの御依頼個所のチェックも同時に実施させて頂きます。

328 GTS 定期チェックと同時にメンテナンス御依頼個所も同時にチェック。

年数的指定交換パーツ。
走行距離的、指定交換パーツ。
マシンの使用状況や、保管状況による各部のチェック。

また、Ferrari 328 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

おはよう御座います。

全てのチェックを完了させて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き、御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回のマシン全体の定期チェック結果。

また、不具合発生ポイントの内容と、詳細なメンテナンス方法&価格をご説明させて頂き、ご了解頂きましたので只今パーツの発注致しました。

ウオーターラインなど、国産製のクオリティーの非常に高いパーツで製作せて頂きメンテナンス実施させて頂きます。

価格的にも純正パーツより非常に安価で、信頼性も、非常に高いクオリティーパーツはドンドン使用し、メンテナンス毎にマシンの機能性を高めていきます。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しました。

実作業に入らせて頂く準備に入らせて頂いておりますFerrari 328 GTS 。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

まず、内部モーターがレアショートしてしまっているブロアーモーターからの交換実施させて頂いております。

画像左が、現車に装着されていましたブロアーモーター。

画像右が、今回装着させて頂きます、ニューパーツ。

前回のメンテナンス時に、ブロアー回路への電源供給を、オーナー様 ご了解の元、電源供給を止めさせて頂いておりましたので、ハーネスや、基盤への2時的悪影響は、全く起こっておりません。

Ferrariは、レーシングマシンそのもの。

各部の配線やカプラー、また基盤やユニット類に関しましても、必要最低限のキャパシティーで製作されています。

電気関係でトラブルが発生した場合、許容範囲を超えた、電流また、電圧が発生してしまうと、焼損などが簡単に発生してしまいます。

2時的 損傷を避ける為、早期発見、早期治療が、必要不可欠なエレクトロニクス個所。

続いて、ウオーターラインを、国産製のクオリティーの非常に高いパーツで製作せて頂き交換実施させて頂きます。

価格的にも純正パーツより非常に安価で、信頼性も、非常に高いクオリティーパーツはドンドン使用し、メンテナンス毎にマシンの機能性を高めていきます。

フロント〜リヤーエンジンルームまでのウオーターライン交換に伴い、ヒーターコアなどを分解開始です。

まず、フロントセクションからヒーターホースの交換開始です。

ラバーホースが、経年劣化しエンジン冷却水がヒーターホースから滲み出してしまっているてしまっている状態。

フロントセクションまた、フロント〜エンジンまでのヒーターホースを今回全数交換実施させて頂きます。

滲み出している部位と、まだ滲み出していない部位とが混在していますが、同じ年数マシンに装着されているヒーターホース。

今回は、ヒーターホース 全数を1ブロックと考え、奥深くまでメンテナンス実施させて頂きます。

1ブロック 1ブロックを、奥深くまでメンテナンス実施する事により、類似する不具合の発生を未然に防ぎます。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつも、メンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Ferrari ケーニッヒ テスタロッサ 1000ps コンペティション エボリューション コンプリート マシンを積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

前回のメンテナンス個所の再確認&今後のメンテナンスメニューの履歴を踏まえチェックさせて頂きます。

いつも御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

前回ご入庫時は、エンジンパワーが全く発揮出来ていない状態の1000ps コンペティションのでした。

弊社のターボチューニング担当メカニックにより、1000ps コンペティション エンジンパーツを適正なパーツに変更。

全てのセッティングをベストな状態に変更し1000ps コンペティションのパワー取り戻させて頂きました。

今回は、マシン全体のチェックを実施させて頂きます。

年数的指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。
マシンの使用状況や、保管状況による各部のチェック。

また、Ferrari ケーニッヒ テスタロッサ 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

1000ps コンペティション エボリューション コンプリートの心臓部。

前回のカスタマイズ個所の再確認&今回のメンテナンス個所のチェック。

恒にベストな状態を維持させて頂く為のメンテナンスメニューを立てさせて頂きます。

担当メカニックにより、各 計器の作動状況のチェック。

また、実際のデーターと合っているかのチェックも実施。

いつもお世話になります。

先程は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回のメンテナンス個所&今後のメンテナンス個所、全てお伝えさせて頂き、御相談させて頂きました上で、決定させて頂きました今回のメンテナンスメニュー。

只今、パーツ発注させて頂きました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

おはよう御座います。

今回の作業内容&モデファイ用 製作パーツ全て入荷致しました。

実作業に入らせて頂く準備に入らせて頂いておりますFerrari ケーニッヒ テスタロッサ 1000ps コンペティション エボリューション。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari ケーニッヒ テスタロッサ 1000ps コンペティション エボリューションまずエンジン脱着より開始させて頂いております。

ツインターボの1000ps コンペティション エボリューションの心臓部。

ケーニッヒ専用パーツ及び、弊社でのモデファイパーツが全て組み込まれております。

担当メカニックは、このマシンのフルパワーパワーを取り戻させて頂きましたターボチューンのエキスパート メカニック。

今回も担当させて頂いております。

補器類よりの脱着開始させて頂いております。

プレッシャーインテークホース締め付けトルクなども緩んでいないか分解時に確認していきます。

緩みなどが発生している場合、組み込み時に対策を全て施していきます。

的確な作業が、担当メカニックにより進められます。

ツインターボの1000ps コンペティション エボリューションの心臓部。

付属パーツの分解も的確に行われ、作業が進んでいきます。

ケーニッヒ フェラーリ 328

前日は、大雨が降っていたので・・・
中止になるかも・・・なんて思いながら・・・(≧□≦;)

当日!!
見事に晴れて良かったです☆
【●´∀`】人【´∀`◎】

では、今回ご参加下さった皆様を紹介しまーす♪♪

いつもご参加頂き有難う御座います!!
355のAさんです★
ヾ(ゝ ∀・o)ヾ(o´∀`o)ノ(bゝ∀・)b
次の機会には、是非ワンちゃんもご一緒に参加して下さい♪
岸和田SAには、”Dog ran”の広場もあるので、楽しめそうですよ〜!!
(U^ェ^U){ワン ワン♪

いつもご参加頂き有難う御座います!
355のMさんです♪♪
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 
355の運転もだいぶ慣れましたか〜?
皆さんと交流を深めて頂いて嬉しいです★
秋はイベント盛りだくさんですので、これからもご一緒にフェラーリ ライフを楽しみましょうね〜♪

ご参加頂き、有難う御座います♪
テスタロッサのTさんです ヾ(´∀`●)ノ
定期的に、走らせて頂くのにちょうどイイ距離ですネ☆
車庫で大切に保管されているので、次回走っている姿を見られるのはいつかな〜?(*’▽’)ノノ

360チャレンジのOさんです♪
ご参加頂き有難う御座いました★
ヾ(o´∀`o) ノ
Oさんとご一緒にサーキットへ行ける日が待ち遠しいです・・・もうすぐだと思います☆
楽しみにしております(≧▽≦)
お手柔らかに〜♪

初めて★ご参加頂き有難う御座いました♪
355のFさんですヽ(^▽^)人 (^▽^)ノ
今日はいいお天気なので、オープンカーは、とても気持ちよかったでしょうネ〜!
いつもあんな感じでお喋りしています☆
オーナー様、同士交流を深めて頂ければ嬉しいです♪(*´∀`*)

いつもご参加頂き有難う御座います♪
和歌山からディアブロのMさんです★
(・ ∀・)人(・∀・)  
ディアブロが大好きで♪
とっても大切に乗っておられます♪

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari F40 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

弊社4t積載車にて、お引取りにお伺いさせて頂き、只今ファクトリーに到着致しました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F40 御依頼頂いておりますウオーターテンプ異常上昇&定期的なマシン全体のチェック。

まず、ウオーターテンプ異常上昇の根本的な主原因のトラブルシューティングに入らせて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ウオーターテンプ異常上昇は、エンジンブローに繋がる致命的な不具合。

恒に、オーナー様が走行時&アイドリング時の各メーター指針を的確にチェック。

非常に大切な事です。

オーナー様が出来うる限りのメーターチェックを怠らず実施されていた為、110℃近くウオーターテンプ上昇時に即、御連絡を頂き、早急に対応。

これにより多大なダメージを回避する事が確実に可能です。

只今、ウオーターテンプ異常上昇の根本的な主原因のトラブルシューティング実施させて頂いております。

おはよう御座います。

ウオーターテンプ異常上昇の根本的な主原因の的確なトラブルシューティング完了です。

1部のパーツが許容範囲外で作動した為、2次的損傷で、焼け切ってしまっている基盤の画像です。

車輌火災に至る場合も有る個所。

この焼け切れた基盤が原因で、ウオーターテンプ異常上昇に至りましたが、ここだけのメンテナンスではダメです。

この基盤をこの様にしてしまった、根本的な主原因を確定する。

ここが、1番大切なトラブルシューティングです。

今回の、根本的な主原因は、許容範囲外で作動したパーツ。

そのパーツこそが、根本的主原因です。

ウオーターテンプ異常上昇の根本的な主原因を的確に確定させて頂きましたので、続いて定期的なマシン全体のチェックを開始させて頂きます。

年数的、指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。

Ferrari F40の傾向的不具合発生箇所。

また、個々のマシンの使用状況によるチェックを同時に進めて参ります。

エンジンフロントセクションからも、細部まで全てのチェックを行わせて頂きます。

Ferrari F40 エンジン ウオーターテンプ異常上昇。

定期的なマシン全体のチェック。

全てのチェックを完了。

不具合発生ポイントを確実にピンポイントで確定させて頂きました。

またマシン全体の状態も把握し切らせていただきました。

続いて、現状のマシンの状態でのエンジンスタートは、他の個所へ悪影響を及ぼすしてしまいます。

ウオーターテンプ異常上昇の2次的損傷で、焼け切ってしまっている基盤。

非常に高価なパーツです。

弊社で、現品にて完璧な状態に修復し切れると判断させて頂きました。

現品での基盤修復をエレクトロニクス専用機器を使用し、修復開始です。

エレクトロニクス専用機器を使用し、完璧な状態に修復する為、現品での基盤分解開始です。

焼け切ってしまっているプリント基板。

現品で完璧な状態に復元する為、全て分解完了です。

これより、担当メカニックにより完璧な修復作業開始です。

復元に使用する細かな部分は、最先端のパーツを使用し、純正品より完成時のクオリティーをアップ致します。

マシンの全ての詳細な現状の状態。

また、不具合発生個所の詳細な内容と、詳細なメンテナンス方法&価格をご説明させて頂き、ご了解頂きましたので只今パーツの発注致しました。

今回、エレクトロニクス関連パーツは、純正パーツ価格が高価な為、全て弊社で純正パーツよりクオリティーを高め、現品パーツで、完璧な状態に復元させて頂きます。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

全てのパーツ入荷致しましたので、早速 実作業に入らせて頂いております。

ウオーターテンプ異常上昇の1番の主原因。

ラジエターファンが劣化し作動電流が許容範囲をオーバー。

その許容範囲をオーバーした電流が、2次的不具合を発生させ、焼け切ってしまっている基盤。

完璧な復旧が、可能でしたので、現品での基盤修復。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回も、Ferrari F355 エンジンオイル & エレメント交換 御依頼 誠に有り難う御座いました。

F355 & F360共に、いつもメンテナンス御依頼、有難う御座います。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつも、メンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Lamborghini ディアブロ SV を積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

いつも、遠方よりの御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Lamborghini ディアブロ SV チェック開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

現状のマシンの状態をもとに、今回の作業メニューを組み立てさせて頂きます。

Lamborghini純正車両診断テスターで、ディアブロ SV マシン側コントロールユニットと交信開始させて頂いております。

各ErrorコードのみのチェックではなくLamborghini純正 車両診断テスターを100%駆使しマシン全体のパーツの状態や、調整の状態のチェックを行います。

各部の作動状況や出力波形に至るまで、コンピューター上で、できうる全てのチェックを行います。

また、ディアブロ SV の傾向的不良発生個所のデーターもチェック致します。

続いて、年数的指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。

マシンの使用状況や、保管状況による各部のチェック。

また、ディアブロ SV 特有の傾向的不具合の発生ポイント&使用状況下による各部のチェック及び計測に入らせて頂きます。

エンジン&ミッション クラッチに至りましても全てのチェックを実施。

USEDで購入され初めての各部のチェック。

年数的指定交換パーツ。

ディアブロ SV 特有の傾向的不具合 発生ポイント。

上記のメンテナンスは1部、行き届いて無い物の、このマシンは、非常にコンディション抜群のSVです。

このようなコンディションのマシンは、本当に稀です。

先程は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回のメンテナンス個所&今後のメンテナンス個所、全てお伝えさせて頂き、ご予算の中で御相談させて頂きました上で、決定させて頂きました今回のメンテナンスメニュー。
只今、パーツ発注させて頂きました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ&モデファイ用パーツ全て入荷致しました。

実作業に入らせて頂く準備に入らせて頂いておりますLamborghini ディアブロ SV。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

エンジン脱着作業開始させて頂く為、ランボルギーニ社 指定ファクトリー用ボデープロテクター装着開始です。

ディアブロは、非常に作業性が悪く、メンテナンス時には、ランボルギーニ社 指定ファクトリー ディアブロ専用ボデープロテクターを装着致します。

メンテナンス時にアルミボデーを保護する為、専用のFRP製のボデープロテクターを装着し(裏地は起毛です。)作業致します。

左右フェンダー及びルーフにボデープロテクター装着完了です。

この専用ボデープロテクターを装着する事により、作業性が非常に悪いディアブロの、アルミボデーを完璧に保護。

また、作業効率を飛躍的に向上出来ます。

全ての準備整いましたので只今より、エンジン脱着作業開始です。

各部、付属パーツを丁寧に、1セクション 1セクション 担当メカニックにより脱着されていきます。

的確な作業が、担当メカニックにより進められ、Lamborghini ディアブロ SV エンジン脱着完了です。

これより、作業分解前に、エンジンやミッションなどに付着致しております細かな砂や塵を1度、全てクリーニング実施させて頂きます。

これは、砂や塵が作業中パーツ内部への混入を避ける為、に実施させて頂きます。

また、見た目にも汚れが落ちスッキリ クリーンな状態を取り戻します。

エンジンフロントからの現状の画像です。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari F430 マイスターチェック & エキゾースト交換 御依頼誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Ferrari F430 を積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア & インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F430 マイスターチェック開始です。

まず、第1段階。

Ferrari純正車両診断テスターSD3にて、 F430 車輌コントロールユニットと交信開始させて頂いております。

各ErrorコードのみのチェックではなくFerrari純正 車両診断テスターSD3を100%駆使しマシン全体のパーツの状態や、調整の状態を詳細に把握していきます。

各部の作動状況や出力波形に至るまで、コンピューター上で、できうる全てのチェックを行い現状のマシンの状態を把握致します。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3を100%駆使し、F430を細部までチェックさせて頂きます。

続いて、年数的、指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。

F430特有のの傾向的不具合発生箇所。

また、マシンの使用状況や、保管状態により、個々のマシンの状態が全く違います。

マシン全体のチェックを進めて参ります。

エキゾーストから交換作業開始させて頂いております。

各部分解後のリヤーエンドからの画像です。

こちらの画像は、マシンより取り外させて頂きました、純正のエキゾーストの画像です。

今回装着させて頂きますエキゾーストの画像です。

装着開始です。

エキゾースト仮組み付け完了です。

これより、細部のチリなどの調整を確実に行せて頂きます。

左右リヤーバンバーエキゾースト開口部からのエキゾーストエンドの間隔も左右等間隔でバッチリ装着完了です。

細かな個所も、1つ1つ丁寧に組み込ませて頂きます。

エンジン上部からのエキゾーストの画像です。

続いて、油脂類の交換&マシンフロアーのボルト&ナットのトルク管理。

及び、調整の為、フロアーパネルの分解作業に入らせて頂きます。

油脂類の交換&マシンフロアーのボルト&ナットのトルク管理及び、調整も実施完了です。

続いて、各フロアーパネルのクリーニングアップに入らせて頂きます。

フロントアンダーカウルインナー側の現状の画像です。

走行していると、どうしても汚れが付着してしまう部分。

フロントアンダーカウルアウター側の現状の画像です。

続いて、センターカウルインナー側の現状の画像。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

おはよう御座います。

いつも、Ferrari テスタロッサ メンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

昨日、路上で突発的な異常発生致しましたFerrari テスタロッサ。

弊社で待機致しておりました、弊社4t積載車にて、昨日緊急対応お引取りさせて頂きました。

只今、ご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂いております。

いつも、Ferrari テスタロッサ メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Ferrari  テスタロッサ 御依頼頂いております、エンジン吹き上がり異常不良。

エンジンレスポンス異常の根本的な主原因のトラブルシューティングに入らせて頂いております。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回も、Ferrari 360 モデナ のメンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Ferrari 360 モデナを積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

いつも、御依頼誠に有り難う御座います。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

まず、第1段階のチェック開始です。

Ferrari純正車両診断テスターSD3にて、F360モデナ 車輌コントロールユニットと交信開始させて頂いております。

各ErrorコードのみのチェックではなくFerrari純正 車両診断テスターSD3を100%駆使しマシンのパーツの状態や、調整の状態を詳細に把握していきます。

各部の作動状況や出力波形に至るまで、コンピューター上で、できうる全てのチェックを行い現状のマシンの状態を把握致します。

続いて、SD3で取得したデーターは、あくまでもデーターとし受け止めます。

ERRORコードチェックだけでのパーツ交換は安易過ぎます。

SD3で取得したデーターを全て鵜呑みにせず、各個所の的確な状態を各専用機器を使用し単体点検を実施。

また、関連パーツの単体点検も同時に実施。

最後に、弊社 独自の不良個所のトラブルシューティングを担当メカニックが進め、確実にマシンに発生している不良ポイントを的確に絞り込み確定いたします。

ここが、非常に重要なメンテナンスポイントです。

今回、マシンに発生してしまっている不良個所の詳細な個所&状態を、ご説明。

また、今回のメンテナンス内容また、詳細なメンテナンス方法&価格をご説明させて頂き、ご了解頂きましたので只今パーツの発注致しました。

パーツ入荷次第、実作業に入らせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

マシンに発生している不良ポイントを的確に絞り込み確定いたしましたパーツ入荷致しましたので、早速 実作業に入らせて頂きます。

今回の不具合発生個所は、Ferrari純正車両診断テスターSD3には、ERRORコードとして全く入力されない個所。

全ての、波形や、作動範囲また、メカニカル関連を、弊社独自のトラブルシューティングにより、的確にチェックさせて頂き、確定させて頂きました不具合発生個所。

只今より実作業に入らせて頂きます。

完璧なトラブルシューティングさせて頂いておりますので、バッチリ完調にさせて頂きます。

的確にチェックさせて頂き、確定させて頂きました不具合発生個所のパーツ交換も完了です。

再度、Ferrari純正 車両診断テスターSD3を接続。

交換後のメカニカルパーツ&エレクトロニクスパーツの作動状況を、全てチェックしていきます。

また、同時に関連各パーツのセットアップもコンピューター上で行い、テストラン開始です。

テストラン&セットアップも全て完了。

本来のエンジンポテンシャルを取り戻させて頂きましたFerrari 360 モデナ。

同時に実施させて頂いておりました心臓部のクリーニングアップも完了。

これよりエクステリア&インテリアの最終仕上げに入らせて頂きます。

全ての作業完了です。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きました

Nakamura Engineering GTボデー コンプリート Ferrari 360 モデナ。

只今より、弊社4tフルフラット積載車で、搬送させて頂きます。

今回、ウエッブサイトには作業内容を抜粋させて頂き掲載させて頂きました。

実施させて頂きました全ての、メンテナンス作業時の写真、また新旧のパーツ画像。

全て担当メカニックが撮影致しております。

詳細な写真及び、今回のメンテナンス内容書類に至りましても、分かり易く作成させて頂いておりますのでマシンと一緒にお持ちさせて頂きます。

いつも、Ferrari 360 モデナ メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

仕上がった、Ferrari 360。

本来の性能を御堪能頂ければ幸いです。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

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