ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

この度は、Ferrari F40 メンテナンス御依頼 誠に有り難う御座います。

お忙しい中お越し頂き誠に有り難う御座いました。

只今より、ご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F40 マシン全体の現状を把握する為のマイスターチェックまた、ご依頼個所のトラブルシューティング 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

F40のホイールロックは、センターロック。

専用SSTを使用し確実に分解を行います。

各部のチェック開始です。

F40も最初期のモデルから最終ロットのモデルまで多々変更点が有ります。

まず、マシン全体のチェック開始です。

続いて、F40心臓部のチェックに入らせて頂いております。

コンペティションベースモデル288GTO、またその改良版288GTO Evoluzioneから引継ぎ、改良を加えた強力なインタークーラー式ツインターボエンジン。

F120A型。

実はこのエンジンはランチアのグループCカーLC2のデチューン版で、ターボチャージャーは日本のIHI製。

ターボチャージャーの心臓部に必須うのチェックも同時に行わせて頂きます。

Ferrari F40は、このチェックが必要不可欠。

現状、フルパワーを100%発揮出来る状態に基本がキッチリなっているかどうか……

ターボチャージー搭載マシンは、基本に問題が有るとエンジンブローも引き起こしかねません。

同時に、年数的 指定交換パーツ。

走行距離的 指定交換パーツ。

Ferrari F40 各モデルの傾向的不具合発生箇所。

F40も、最初期のモデルから最終ロットのモデルにより異なります。

また、マシンの使用状況や、保管状態により、個々のマシンの状態が全く違いますので、同時に的確なチェックを進めます。

マシン内部の隠れた部分も細部に渡り担当メカニックにより完璧にチェックさせて頂きます。

F40のブレーキキャリパーはレーシングマシン同様のブレーキキャリパー。

ピストン作動部分に、砂や塵などからピストンや、キャリパー内部を保護する為の、ダストカバーが装着されていません。

ブレーキパフォーマンスを100%発揮させる為には定期的に、メンテナンスする事が必要です。

現状のブレーキキャリパーの画像です。

F40は、モノブロックキャリパー。

F40 LMは、Brembo製のアップデートされたブレーキキャリパー。

ブレーキプロポニーションバルブ装着ラインよりもブレーキオイルが漏れ出してきてしまっています。

ブレーキマスターシリンダーよりもブレーキオイルが漏れ出してしまっている現状。

全てが、定期的なメンテナンスが必須うとされる部分。

定期的にメンテナンスが必要な部位の中には、色々な素材のパーツが有ります。

300kを超えて走る事が可能なロードゴーイングマシン。

マシン毎に的確な部位のメンテナンスが必要不可欠です。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari 328 ケーニッヒ メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

お忙しい中、お越し頂き誠に有難う御座いました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回もご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

今回の作業内容パーツ全て入荷致しました。

早速、実作業に入らせて頂く準備に入らせて頂いております。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

まず、弊社のオリジナル クラッチキットへと換装の為、クラッチハウジングの分解作業が進みます。

Ferrari専用SST(専用工具)を使用し、確実に分解&組み込みを実施します。

専用SSTを使用し作業する事により、分解部位に、ダメージやストレスを発生させる事無く各部位のメンテナンスが可能です。

また、メンテナンス精度が飛躍的に向上致します。

弊社では、Ferrariや、Lamborghiniを確実にメンテナンスする事が可能な様に、全ての専用SSTを完備させて頂いております。

これらのSSTは、入手不可能なFerrari社Lamborghini社の専用工具です。

弊社は、イタリア モデナに本拠を置くFerrari , Lamborghini のメンテナンス&レーシングマシン メンテナンス ファクトリー ディーラー ROSSO CORSA , SPA より、東洋で初めてFerrari , Lamborghini メンテナンス指定を受けておりますので、全てのSSTを完備し、最新のデーターや、情報でマシンを確実にメンテナンスする事が可能なのです。

Ferrari専用SST(専用工具)を使用し、的確な分解作業が行われ、マシンより取外されたクラッチハウジング。

クラッチダストや、汚れでビッシリ。

レリーズフォークの動きもよくありません。

これよりクラッチハウジング内部また、外部にいたり、適切なメンテナンスと、クリーニングアップを施します。

ミッション側内部も汚れでビッシリ。

こちらが現車に装着されていたノーマルのクラッチコンプリート フライホイール レリーズの画像。

フライホイールに発生してしまうヒートスポットも非常に少ない状態。
クラッチミートをうまくされているのでしょう。

Ferrari専用SST(専用工具)を使用し、的確な分解作業が行わた、パイロットベアリングの画像。

クラッチ交換時には同時交換が必須のパイロットベアリング。
ベアリングも磨耗している状態。

ミッション側内部のメンテナンスと、クリーニングアップ完了の画像です。

クラッチ関連や、この時点までの分解時にしか出来ない、クラッチ関連以外の部位シールや、0リングの交換も、クリーンな状態から同時に行います。

今回クラッチのオーバーホールですが、ただ単にクラッチのみをオーバーホールするのでは無く、ここまでの分解時にしか出来ない部位のパーツを同時に+アルファーの低価格で交換しておく事により、オイル漏れや、異音の発生また、クラッチの切れの不具合などなど…….を未然に防ぎます。

クラッチハウジングを次回のクラッチ交換時期まで分解する事が無い様に、メンテナンスを施します。
1セクション 1セクション奥深くまで、確実にメンテナンスや、セットアップしておく事により、次のメンテナンスメニューに進む事が出来、マシンを恒に向上させる事が可能となります。

非常に重要なポイントです。

今回、装着させて頂きますクラッチキットは、弊社オリジナルの328用 スペシャル ツインプレートクラッチ (軽量フライホイール&レリーズベアリング付)です。

高性能エンジンを開発するプロセスにおいて直面するドライブトレイン問題に対し、高回転&ビックパワーを低ロスでダイレクトに伝えることにより、エンジン性能を効率良く発揮出来るよう開発された高性能クラッチです。

ストリート仕様及びレース仕様の2パターンから、お選び頂けます。

今回の装着分はストリート用。

クラッチ直径を小型軽量化しながらも、高い伝達能力を発揮。
高圧着力タイプカバー使用、軽い踏力でスムーズなクラッチ操作が可能。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari 612 Scaglietti メンテナンス 御依頼誠に有り難う御座います。

お忙しい中お越し頂き誠に有り難う御座いました。

只今より、ご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

612 Scaglietti 排気不良のトラブルシューティングに入らせて頂きます。

第1段階。

現状のマシンの状態を把握する為、Ferrari純正車両診断テスターSD3にて、 612 Scaglietti 車輌コントロールユニットと交信開始させて頂きます。

各ErrorコードのみのチェックではなくFerrari純正 車両診断テスターSD3を100%駆使し、各部位のパーツ状態や、調整の状態を詳細に把握していきます。

各部の作動状況や出力波形に至るまで、コンピューター上で、できうる全てのチェックを行い現状のマシンの状態を把握致します。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3を100%駆使し、的確に細部までチェックし、現状のデーターを把握します。

Ferrari純正 車両診断テスターSD3を使用し取得した各部のデーター。

現状の612 Scaglietti 今回の不具合部位関連。

エレクトロニクスパーツの作動状況。

また、メカニカルの作動状況。

各部、関連個所のデーター取得。

また、最新のデーターとも比較し、チェック完了です。

マシンの現状の状態を全て把握させて頂きました。

これより、SD3で取得したデーターは、あくまでもデーターとし受け止めます。

データー全てを鵜呑みにせず、各個所が的確な状態で作動しているかを各機器を使用し単体点検を実施。

更に奥深くまで、弊社 独自のトラブルシューティングを担当エンジニアが進めていきます。

確実に不具合発生ポイントを確定する為、的確なトラブルシューティングが随時行われます。
同時に不具合を発生させた、主原因も確定致します。

主原因。ここが、非常に重要なポイントです。

 フェラーリ 612 フェラーリ 612 

担当エンジニアが、全てのチェックを完了させて頂き、排気不良の的確な不良発生個所また、主原因も確定致しました612 Scaglietti。

チェックポイントの内容をまとめさせて頂き、分かり易く記載したシートを作成し、送付させて頂いた上、御連絡させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

フェラーリ 612 

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari 328 GTS メンテナンス 御依頼誠に有り難う御座います。

お忙しい中お越し頂き誠に有り難う御座いました。

只今より、ご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

先程は、お忙しい中お電話にてご対応頂き誠に有り難う御座いました。

今回、USEDで全てお持込頂きましたパーツ。

交換部位を詳細にお打ち合わせさせて頂き、決定させて頂きました今回のメニュー。

早速、作業開始させて頂いております。

随時、画像アップさせて頂きますので宜しくお願い致します。

作業開始です。

USEDで、お持込頂きましたパーツ群を、随時クリーニングアップを実施させて頂きながら交換作業に入っていきます。

レザーの素材、ペイントの素材、各部の構成パーツなどなど…..

素材を熟知したエンジニアにより、部位部位に1番適した、本来の素材を蘇らす意味でのクリーニングアップが行われます。

そこまで拘り抜き、全ての工程が行われていきます。

ケミカル用品で一時的に艶を出す様な安易仕上げは、一切行われません。

まず、フューエルリッド部分が、欠けてしまっている現状の画像です。

フューエルリッド交換に伴い、キーシリンダーの組み換えの為、分解。

これより、キーシリンダーの作動確認後、個々のパーツをクリーニングアップし、交換していきます。

USEDのフューエルリッドに、メンテナンス完了したキーシリンダー組み込み後、Assy交換させて頂きました画像です。

ブラックのフューエルリッド本体も、完璧にクリーニングアップ実施させて頂き、組み込ませて頂きました。

また、組み込み時、各部のチリ調整も実施致しております。

全ての作業に、1手間、2手間かけ作業が行われます。

続いて、ドライバー側ドアアームレストの交換。

USEDで、お持込頂きましたパーツに交換開始です。

現状の、アームレストのアップ画像です。

アームレストに小さな穴が開いている状態。

担当エンジニアにより、丁寧に分解。

画像左が、取り外させて頂きましたアームレスト。

画像右が、USEDで、お持込頂きましたパーツ。

USEDパーツを、クリーニングアップ実施させて頂きましたアップ画像です。

ドア内張り内部のカバーリングも、今回の分解作業には関係無い個所ですが、丁寧に修正させて頂きました画像です。

USEDで、お持込頂きましたパーツ。

組み込み時に、各部の修正&調整を行い組込み致します。

ドライバー側ドアアームレストの交換完了の画像です。

[…]

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari テスタロッサ タイミングベルト交換&マイスターチェック&不良ご依頼個所メンテナンス 御依頼誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Ferrari テスタロッサを積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari テスタロッサ タイミングベルト交換&マイスターチェック&不良ご依頼個所メンテナンス 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

テスタロッサの現状の心臓部。

細部まで担当メカニックによるチエックが行われます。

マシンのポテンシャルを確実に発揮させる為のトラブルシューティング&セットアップ個所を的確に絞り込みます。

また、現状不具合が発生し、オーナー様からの御依頼個所も、的確にトラブルシューティングを実施させて頂き、ピンポイントで不良個所を確実に特定致します。

続いて、年数的、指定交換パーツ。

走行距離的、指定交換パーツ。

また、Ferrari テスタロッサ特有の傾向的不具合発生箇所 また、個々のマシンの使用状況によるチェックを同時に進めて参ります。

細部に渡り、担当メカニックによりチェックが行われます。

フェラーリ テスタロッサフェラーリ テスタロッサ

全てのチェックを完了させて頂きましたFerrari テスタロッサ。

担当メカニックが、確実に現状マシンに発生してしまっている不良個所を的確に把握し切切らせて頂きました。

お電話でのご説明前に、メカニックと内容をまとめさせて頂き、御連絡させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

フェラーリ テスタロッサ

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

今回、Ferrari F360 モデナ オイル漏れ不良 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きましたF360 モデナを積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

Ferrari F360 モデナ オイル漏れ不良 チェック 開始させて頂く為、リフトセクションへと移動させて頂きました。

随時画像アップさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

F360 モデナ オイル漏れ不良 チェック の為、リヤーアンダーカウルを取外した、現状のカウルの状態です。

センターの凹凸部分にかなりの量のオイルが溜まってしまっている状態。

アンダーカウル アップ画像です。

新車時よりダウンフォースを稼ぐ為、アンダーカウルが装着されてからのFerrariは、少々のオイル漏れでは、オーナーは気付けません。

アンダーカウルの凹凸に溜まり、かなりのオイル漏れが発生していても滴り落ちて来ません。

滴り落ちるようになった時点では、この様にかなりのオイルが漏れだしてしまっています。

溜まったオイルがアンダーカウル凹凸部に溜まり、オーバーフローする様に、カウルの数点のサービスホールより滴り落ちてきます。

オーナーが気付かれるのは、この時点。

やはり、レーシングマシンにナンバーが付いた様なマシン。

見えない箇所また、気付か無いうちに色々な不具合が発生します。

キッチリとした定期的なマシンのチェックが必須うなマシン。

トラブルシューティング開始です。

エンジンまた、F1マチックに至るまで漏れ出したオイルがタップリ付着している現状。

この状態では、最悪な二次的不具合を確実に発生させてしまいます。

ピンポイントでオイル漏れ発生個所を確実に特定いたします。

次に、なぜオイル漏れが発生してしまったか?

オイル漏れを引き起こしている主原因は?

ここがメンテナンスに1番重要なウエイトをしめる見極めポイントです。

各部のチェックに入らせて頂いております。

数箇所からのエンジンオイル漏れが発生しております。

1箇所、1箇所的確に見極めて行きます。

さて、オイル漏れですが、単にオイルが溜まっているオイルが漏れ出して来る様なパターン。(オイルパン等)

油圧が発生していて場合によっては一期に漏れ出してしまうパターン(オイルクーラーライン等)。

色々なパターンが他にも有りますが、この様な油圧の掛かっている個所の漏れは、エンジンオイルが無くなりエンジンブローに至る事も有りますので、安易に捕らえては危険です。

更に、上記のオイル漏れ個所に続いて、オイルフィルターを、前回他のFerrari専門ショップで交換されたとの事。

凡ミスされています。

ハーネスが噛み込んでしまっていました。

オイル漏れも当然発生していますが、噛みこんだハーネスの末端の機器にも二次的不具合が発生していなければ良いのですが。(追ってそれらの懸念個所もトラブルシューティングを行います)

他のオイル漏れ個所のチェックの為、オーナーに分解許可を頂きましたので、エンジン フロントセクションから分解開始です。

インテリアパーツを分解。

作業開始に伴い、ボデーや内装を全てカバーリング実施させて頂きました画像です。

弊社では、独自のプロテクションカバーを、各モデル毎に完備させて頂いております。

弊社独自のプロテクションカバーを作業前装着する事により、一切の汚れの付着などを完璧にシャットアウト致します。

エンジンサービスホールより、他のオイル漏れもチェック開始です。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます。

いつもFerrari F430 メンテナンス 御依頼誠に有り難う御座います。

お忙しい中お越し頂き誠に有り難う御座いました。

只今より、ご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えするメンテナンス実施させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。

今回、御依頼頂きましたホイールのキズ。

リム部分では無く、センターディスクにキズが入ってしまっている現状の画像です。

アップ画像で、もう1カット。

センターディスク部分には、かなり深いキズが入ってしまっています。

これより、弊社の信頼できるパートナーの元で完璧に修復実施させて頂きます。

ホイールリペアー。弊社の信頼できるパートナーの元で完璧に修復されました画像です。

リペアー完了ホイールのアップ画像。

センターディスク部分に、深いキズが入っていたホイール。

細部まで、完璧にリペアーされ新車時と同じペイントを施されたホイール。

バッチリ!!

全ての作業完了です。

エクステリア&インテリアに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きましたFerrari F430。

詳細な写真及び、今回のメンテナンス内容書類も、分かり易く作成させて頂いておりますのでマシンと一緒にお渡しさせて頂きます。

いつもFerrari F430 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

ウエッブサイトへの掲載を了承頂きましたので、随時画像の方をアップさせて頂きます

いつもFerrari F355 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

只今、弊社4t積載車が、お引取りさせて頂きました、Ferrari F355を積んでファクトリーに戻って参りました。

只今よりご入庫時のエクステリア&インテリアの傷などのチェックに入らせて頂きます。

今回も、ご期待にお答えする各部のチェック及びメンテナンスを実施させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

トラブルシューティング開始です。

まず、オルタネーターのチェックを専用機器にて行います。

オルタネーターは、車輌の電気を作る部位。
オルタネーターが不良また、不良気味になると、バッテリーの故障の症状と類似しており、間違われることも多々あります。

ダークカレントまた、端子やカプラの接触不良も的確にトラブルシューティングを行います。

エンジン始動不良。

トラブルシューティング結果、マシンから要求電流が低い時には電圧が発生しますが、高い電流をマシンから要求されると放電終止に至ってしまう状態。

バッテリーは、見た目では同サイズに見えると思いますが、性能の差が大きく違います。

サイズと20時間率だけ合わせても適合しません。

今回は、異常なダークカレントも無くオルタネーターチャージも規定値。

最終、Ferrari純正車両診断テスターSD2にて、F355 車輌コントロールユニット内部に記憶された、各Errorコードを全てリセットさせて頂きました。

作業終了後の、車輌コントロールユニット内部のリセットまた、初期化作業は、非常に重要なポイントです。

全ての作業完了です。

エクステリア&インテリに至りましても、最終仕上げ完了させて頂きましたFerrari F355。

只今より、メンテナンスの仕上がったマシンを弊社4tフルフラット積載車で搬送させて頂きます。

今回、ウエッブサイトには作業内容を抜粋させて頂き掲載させて頂きました。

実施させて頂きました全ての、メンテナンス作業時の写真、また新旧のパーツ画像。

全て担当メカニックが撮影致しております。

詳細な写真及び、今回のメンテナンス内容書類も分かり易く作成させて頂いておりますのでマシンと一緒にお持ちさせて頂きます。

いつも、Ferrari F355 メンテナンス御依頼誠に有り難う御座います。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

30台以上の参加があり、フェラーリもたくさんでしたよ!!
カークラブ会員様が出場されるという事で、応援に行って来ました〜★☆★
ε=ε=┏( ・_・)┛

大阪よりお越しの、355のAさん☆ (#^-^#)
355のMさんです☆ o(‘∇’*o)
いつもご参加頂き有難う御座います!
奈良よりお越しの、初参加ガヤルドのYさんです☆(*^▽^*)
ご参加頂き有難う御座います!
お近くですし、またファクトリーにも遊びにいらして下さい☆ヾ(´∀`●)ノ

前日にお声を掛けたにも関らず、お集まり頂き有難う御座いました!
今年もいろいろな企画を考えていきたいと思っております♪
・:*Ψ:*:・゚ (・∀・)人・∀・) ゚・:*Ψ:*:・゚
お時間ある時は、是非ご参加下さ〜い♪

では、タイムトライアルの様子をどうぞ♪
(*’▽’)ノ

“サーキット”って最高ですよね!
私も大好きです!!(●^∀^●)

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