フェラーリ純正・F40/F40ライトウェィト/F40コンペティツォーネ/F40LM/F40GTE・Lexan製アクリルスライドウインドウ左右set・再生産無しの貴重品

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フェラーリ純正・F40/F40ライトウェィト/F40コンペティツォーネ/F40LM/F40GTE・Lexan製アクリルスライドウインドウ左右set・再生産無しの貴重品 (s-2018-02-03)

販売価格
¥1,296,000
Stock Status : Sold Out
Sold Out

超希少・フェラーリ純正・F40 Lexan製アクリルスライドウインドウ左右set

 

1987年7月21日、フェラーリ創立40周年の記念モデルとして、当時89歳だったエンツォ・フェラーリ本人によりマラネロでプロトタイプが公開され、同じ年の9月に開催されたジュネーブ・ショーで正式に発表されたフェラーリF40。

エンツォ最後の指揮のもと、ミケロットによりグループB競技用に開発された288GTOエボルツィオーネをベースに、レース車輌をそのまま公道でも走れるマシンを作ると言うスパルタンなマシンを開発することが決まった。

フェラーリ社内では「ル・マン」と呼ばれ、F1ドライバーのミケーレ・アルボレートも開発に携わったのは余りにも有名。

 

実際に生産が始まったのは、1988年になってから。

1988年以降の生産モデルは通常のレギュレーターで開閉できるガラスのウインドウに変更されています。

このプレミアムな、超軽量 Lexan樹脂製ウインドウは、『1987年から1988年までに生産されたF40プロトタイプ 23台目まで装備されていたスライドウインドウ』

 

初期ライトウェイトバージョン、LM、コンペディションにも装着されていた。

ただでさえ生産台数の少ないF40の中でも数少ないモデルにのみ装着されていた稀少パーツ。

しかも、左右セットで出てくることはまずありません。

車両への取り付けはボルトオン。ノーマルのF40にも取り付け可能。

 

単体ではもう入手不可能なパーツ、もちろん世界欠品で二度と再生産は無いので迷っている暇はありません。

 

パーツ単体でも稀少価値のある物なので、F40オーナーのスペアや交換用としてはもちろん、コレクターズアイテムとしても持っていて損はありません。

今後、価値が上がることは間違いないので、絶対に入手しておくべき一品です。

 

この価値が分かるあなたへ。

 

USEDになりますが、新品同様に近い超美品です。

 

コンディション  USED(新品同様に近い超美品)

 

適応車種      F40 / F40ライトウェイト/

F40コンペティツォーネ/F40LM/

F40GTE

 

ブランド     Ferrari

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